インテリジェント ウェイブ(4847)・施策前進
サステナビリティ委員会による人的資本・健康経営の推進
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年6月期は3回開催し、気候変動への対応、人権デュー・ディリジェンスの推進、外部評価機関への対応及びサステナビリティ行動計画の進捗管理等について審議を行い、取組状況及び今後の対応方針を確認しました。」
サステナビリティ委員会が気候変動、人権デュー・ディリジェンス、外部評価、行動計画の進捗を具体的な審議対象として運用した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当社は、事業の信頼性を高め、持続可能な社会に貢献するために、マテリアリティ(重要課題)について討議を重ね、「環境にやさしい持続可能な未来社会を創る」「自分らしく輝ける未来社会を創る」「イノベーションを通じ、安全で豊かな未来社会を創る」「社会からの信頼を高めるリスク管理とガバナンス」の4つを特定し、それぞれの重要テーマ、目標、及び行動計画を2023年4月に定めました。」
サステナビリティ委員会を中心とする活動について、4つのマテリアリティと各重要テーマ・目標・行動計画を2023年4月に定めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は、代表取締役社長である佐藤邦光を委員長とし、常勤取締役を主な委員として構成しており、2022年6月期は、定例のサステナビリティ委員会を4回開催しました。」
サステナビリティ委員会を年間4回開催し、人的資本、健康経営、多様性、環境等を含む全社的なESG活動の推進体制を運用した。2022年3月には健康経営優良法人の認定も取得した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、これまでESG課題のうち、当社の従業員を対象にした人的資本の向上に係る取組みを中心に進めており、こうした活動を推進する体制の中心となる機関として、2021年4月にサステナビリティ委員会を設置しました。」
人的資本の向上を中心とするESG課題への対応機関として、2021年4月にサステナビリティ委員会を新設した。健康経営宣言に基づく従業員の健康増進も同委員会の中心機能として位置付けている。