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インテリジェント ウェイブ(4847)・施策親会社向け販売額減少・協業継続直近のガバナンス(2026-09-25)では「再掲」

大日本印刷との協業による事業推進

FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-25。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016その他FY2021 – FY2023引き上げFY2025-H12016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25再掲ガバナンス

    「決済領域、セキュリティ領域を中心とした協業を推進することにより、当社の継続的な業績向上が可能となり、企業価値の向上に資するものと考えています。」

    大日本印刷との決済・セキュリティ領域における協業方針を再確認している。
  2. FY2026親会社向け販売額減少・協業継続有価証券報告書

    「大日本印刷㈱ 1,731,251 11.1 1,437,424 8.3」

    大日本印刷向け販売実績は前期の1,731,251千円、総販売実績の11.1%から1,437,424千円、8.3%へ減少した。決済・セキュリティ領域を中心とする協業方針は継続している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「またDNPグループとの連携をこれまで以上に進めることで、それぞれの顧客基盤を活用しながら事業競争力を強化するとともに、新たな3カ年中期経営計画を起点に、この3年間を多角化に向けた収益基盤の強化期間と位置づけ、」

    DNPグループとの連携を従来以上に進め、双方の顧客基盤を活用して事業競争力を強化する方針へ踏み込んだ。
  4. FY2023親会社向け販売額増加・構成比低下有価証券報告書

    「大日本印刷㈱ 1,204,806 10.5 1,303,456 9.7」

    大日本印刷向け販売実績は前期の1,204,806千円から1,303,456千円へ増加した一方、総販売実績に占める割合は10.5%から9.7%へ低下した。
  5. FY2022親会社向け販売額減少継続有価証券報告書

    「大日本印刷㈱ 1,294,781 11.6 1,204,806 10.5」

    大日本印刷向け販売実績は前期の1,294,781千円、総販売実績の11.6%から、1,204,806千円、10.5%へ減少した。親会社との取引・協業関係は続いているが、取引規模は縮小した。
  6. FY2021親会社向け販売額減少有価証券報告書

    「大日本印刷(株) 1,837,130 16.8 1,294,781 11.6」

    大日本印刷向け販売実績は前期の1,837,130千円、総販売実績の16.8%から、1,294,781千円、11.6%へ減少した。協業関係は継続しているが、当期の取引実績は縮小した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「大日本印刷(株) 1,837,130 16.8」

    大日本印刷向け販売実績は1,837,130千円、総販売実績の16.8%となり、前期の1,436,708千円、13.8%から増加した。親会社との取引・協業が実績面で拡大している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「大日本印刷株式会社は、クレジットカードやプリペイドカードの印刷業務だけでなく、これらのカードの決済や運営業務を担うクラウドサービス事業を行っており、ネットワーク接続機能等、当社が得意な分野のシステムの一部の開発や運用を当社に委託しています。」

    大日本印刷との金融・クラウドサービス分野の開発・運用協業を継続している。当期の大日本印刷向け販売実績は1,436,708千円、総販売実績の13.8%だった。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「大日本印刷株式会社とは、定常的に一定規模の取引が発生しており、当社からみて大日本印刷株式会社は重要な顧客のひとつといえます。」

    親会社との取引が定常的かつ一定規模で発生しており、当期の大日本印刷向け販売実績は1,488,634千円、総販売実績の14.0%となった。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「また、システム提案のほか新製品やサービスの立案から販売に至る業務において、当社の親会社大日本印刷株式会社との協業を進め、こうした取組みを推進する方針です。」

    システム提案、新製品・サービスの立案から販売までを対象に、親会社との協業を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「顧客業務領域・事業領域の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客業務領域・事業領域の拡大3回
  3. 2新技術・新製品・サービスの研究開発3回
  4. 3安定的な株主還元2回
  5. 4上場来最高の売上高2回
  6. 5クラウドサービス事業の成長・中期売上高14億円2回
  7. 6金融システムソリューション事業の受注好調・受注残高3,006百万円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インテリジェント ウェイブの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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