インテリジェント ウェイブ(4847)・事実達成
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への市場変更後の上場区分開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第3四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
提出日現在の上場市場がプライム市場となっており、前回記載された2022年4月4日からのプライム市場上場が実施された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年1月11日、東京証券取引所による「上場会社による新市場区分の選択結果の公表」のとおり、4月4日より、当社株式は、プライム市場に上場されます。」
プライム市場の選択方針から進み、2022年4月4日からのプライム市場上場が公表された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これを受けて、7月28日、当社は、「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する判定結果と当社の方針について」として、プライム市場を選択する方針を開示しました。」
東京証券取引所市場第一部から新市場区分のプライム市場を選択する方針を開示し、市場区分に関する対応を一段進めた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
前回確認された市場第二部から進み、当該四半期報告書では東京証券取引所市場第一部への上場を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年6月 東京証券取引所市場第二部へ市場変更」
平成30年6月に東京証券取引所市場第二部へ市場変更したことを沿革に記載している。