Komori
インテリジェント ウェイブ(4847)・事実再定義

OnCoreの販売好調

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017再掲FY20182017: 320172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、現在、主にクレジットカード決済のネットワーク接続や、認証等の機能を担う当社製品NET+1の次世代版となる新製品を開発中です。」

    本 filing ではOnCoreの製品名・販売実績ではなく、ネットワーク接続・認証機能を担うNET+1の次世代版開発に焦点が置かれている。OnCoreの廃止は明示されていない。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、NET+1のネットワーク接続機能を継承し、顧客層の拡大を狙って開発した新製品OnCore(オンコア)の販売は順調に推移しており、これまでに、スマートフォン決済の認証システムに使われる等の実績をあげています。」

    OnCoreの販売好調と、スマートフォン決済の認証システムへの採用実績を引き続き記載している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「当期は、NET+1のネットワーク接続機能を継承し、顧客層の拡大を狙って開発した新製品OnCore(オンコア)の販売が順調に推移し、特に、スマートフォン決済の認証システムに使われる等の実績をあげました。」

    OnCoreについて、販売好調に加え、スマートフォン決済の認証システムへの採用実績を記載した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、スマートフォン決済のためのネットワーク接続機能を提供する当社製品OnCore(オンコア)の販売が順調に推移し、開発業務と併せて売上の増加に貢献しました。」

    スマートフォン決済向けネットワーク接続製品OnCoreの販売が順調で、売上増加に貢献したと引き続き記載している。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「特に、決済のためのネットワーク接続機能を提供する当社製品OnCore(オンコア)の販売が順調に推移しました。」

    金融システムソリューション事業において、決済ネットワーク接続機能を提供する自社製品OnCoreの販売が順調に推移したと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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