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rakumo

4060情報通信・サービスその他超小型株rakumo Inc.
1,190円-3.3%
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株価のうごき
¥1,190最新-16.3%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

rakumoグループはITビジネスソリューション事業を単一セグメントとして展開しており、主力サービスとして「rakumo(グループウェア等)」を核に、人材管理・採用支援ソリューションサービス「aloop」、社内SNS型日報アプリ「gamba!」、IR動画配信システム「SmartVision IR」、WebサイトCMS「DEGINA ONE」、人材紹介会社向けアライアンスサービス「AGENT SHARE」等を提供し、生成AIの活用による機能強化と拡販を進めている。2026年6月期中間連結決算においては、売上高1,096,452千円(前年同期比36.5%増)、営業利益261,141千円(同16.3%増)、経常利益253,935千円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益143,326千円(同1.9%減)となった。rakumoサービスのクライアント数は2,583社(2025年12月末比31社増)、有料ライセンス数は1,264千ID(同25千ID増)である。rakumoサービスの売上高は799,255千円(前年同期比15.7%増)、その他サービスの売上高は297,197千円(前年同期比165.6%増)である。顧客との契約から生じる収益の合計は1,096,452千円、外部顧客への売上高は1,096,452千円である。1株当たり中間純利益は25.14円(前期)→24.58円、潜在株式調整後1株当たり中間純利益は22.74円→21.78円、自己資本比率は52.3%→43.5%(前期末44.8%)である。現金及び現金同等物の中間期末残高は2,201,793千円。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
48.59何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
3.49純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
7.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
69億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
43.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
23.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
22.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
rakumo ワークフロー for Microsoft 365(AvePoint Japan共同開発 第3弾)の提供開始(四半期中の目標)
2026年度 第4四半期(開示上の目標)影響 大可能性 中
rakumoエージェント(AIアシスタント)の拡張・ワークフロー向けへの展開(開発開始の次段階)
2026年〜2027年(機能拡張のリリース次第)影響 中可能性 中
Gemini Enterprise(Google Cloudの生成AI)の販売開始を起点とした新規収益機会(ライセンス/連携ビジネス)
直近〜2026年度末影響 中可能性 小
スタートレ/エージェントシェアの連結寄与が業績に反映(統合・クロスセルの進捗)
2026年度通期〜2027年度影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 60.1%
掲載の株主 60.1%その他 39.9%
御手洗 大祐16.53%
平井 康博13.43%
田近 泰治9.03%
株式会社創世6.31%
アイ・マーキュリーキャピタル株式会社4.99%
株式会社SBI証券4.46%
門田 洋2.40%
JPモルガン証券株式会社1.11%
ほか掲載の2社1.85%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
御手洗 大祐16.53
平井 康博13.43
田近 泰治9.03
株式会社創世6.31
アイ・マーキュリーキャピタル株式会社4.99
株式会社SBI証券4.46
門田 洋2.40
JPモルガン証券株式会社1.11
ほか掲載の2社1.85
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