rakumo(4060)・施策前進
Microsoft 365市場へのrakumoシリーズ展開
FY2025に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-09。直近の記載は2026-09-30。
12記載
1年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「製品面では、AvePoint Japan株式会社との共同開発プロジェクト第三弾として、「rakumo ワークフロー for Microsoft 365」の開発を開始、26年度第4四半期中の提供開始を目指し「rakumo ワークフロー」向けrakumoエージェントの開発を開始いたしました。」
Microsoft 365市場向けの共同開発を第三弾へ進め、「rakumo ワークフロー for Microsoft 365」の開発を開始した。rakumoエージェントについては2026年度第4四半期中の提供開始を目指している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年9月 AvePoint Japan株式会社との業務提携契約の締結」「2025年9月 Microsoft 365 市場における新シリーズ『rakumo カレンダー for Microsoft 365』、『rakumo コンタクト for Microsoft 365』をリリース」
Microsoft 365市場へのシリーズ展開と、AvePoint Japanとの共同開発・販売提携を新たな具体的施策として記載した。