Komori
rakumo(4060)・施策初出直近の決算説明資料(2026-08-21)では「前進」

M&A後のPMIによる事業シナジーと財務健全性の確保

FY2025に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-27。直近の記載は2026-08-21。

7記載
1年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進2026-03-27 – 2026-05-28後退2026-05-282026: 72026
同じテーマの他社
M&A後のPMI標準化によるグループシナジー創出23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
一緒に動いた変遷

「「rakumo」の機能強化と拡販」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「rakumo」の機能強化と拡販5回
  3. 2Microsoft 365市場へのrakumoシリーズ展開4回
  4. 3為替・インフレ対応としてのrakumo利用料金改定3回
  5. 4売上高・営業利益とSaaS主要指標を重視する経営管理3回
  6. 5Google社・salesforce.com社との関係維持と連携製品の拡充2回
  7. 6SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
rakumoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
M&A後のPMIによる事業シナジーと財務健全性の確保|rakumo(4060)の変遷 | Komori