rakumo(4060)・施策再掲
アドバンテッジアドバイザーズとの事業提携による成長支援
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アドバンテッジアドバイザーズとの事業提携による経営支援15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「本事業提携及びファイナンスにより、当社の自己資本充実と財務基盤の健全化・強化を図りながら、同社から得られる経営戦略、事業戦略、人事戦略及びM&A戦略等に関するアドバイスにより経営改革を推し進めてまいります。」
アドバンテッジアドバイザーズとの事業提携およびファイナンスを通じた財務基盤強化・経営改革の方針を再確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「かかる状況の下、当社は2023年5月にアドバンテッジアドバイザーズ株式会社との間において、事業提携契約を締結するとともに、同社親会社及び同社を含むアドバンテッジパートナーズグループの役職員が間接的に出資するファンドに対して、第8回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行いたしました。」
事業提携契約の締結と関連ファンドへの新株予約権・転換社債型新株予約権付社債の発行を実施し、支援を受ける枠組みを具体化した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「アドバンテッジアドバイザーズとは、以下の各事項を含む支援を受ける予定となります。 (1)新規顧客の獲得支援 (2)戦略的製品設計に関する支援 (3)解約防止に向けた顧客体験の向上支援 (4)既存顧客に対する追加サービスの拡販支援 (5)新規サービスの開発支援 (6)M&A支援(買収先のPMI及び各種シナジー施策含む) (7)その他rakumoとアドバンテッジアドバイザーズが別途合意する業務」
2023年5月12日に事業提携契約を締結し、2023年5月29日開始予定。新規顧客獲得、製品設計、解約防止、追加サービス、新サービス、M&A等について経営支援を受ける予定としている。