Komori
rakumo(4060)・事実再掲

SaaS・ソリューション・ITオフショア開発の三サービス構成

FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再定義FY2025-H1 – FY20252020: 12021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
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SaaS・ソリューション・ITオフショア開発の三サービス構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。当社は前連結会計年度より、サービスごとの中期的な重要度や主軸となる「rakumoサービス」を独立して開示する必要性から、従来の「SaaSサービス」「ソリューションサービス」「ITオフショア開発サービス」の3つの区分から、「rakumoサービス」「その他サービス」の2つの区分でサービス別の経営成績を開示する方法に変更しております。」

    単一セグメントの下で、「rakumoサービス」と「その他サービス」の2区分により開示する構成を引き続き採用している。
  2. 2026-05-28再掲決算説明資料

    「私どもの事業が rakumo 事業と、その他事業という二つのセグメントで開示をしておりますが、rakumo 事業が売上の 8 割を占めており主力でして」

    rakumo事業とその他事業の二つの区分で開示する構成と、rakumo事業が売上の約8割を占める主力事業であることを再確認している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは、ITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービスごとの中期的な重要度や主軸となる「rakumoサービス」を独立して開示する必要性から、従来の「SaaSサービス」「ソリューションサービス」「ITオフショア開発サービス」の3つの区分から、「rakumoサービス」「その他サービス」の2つの区分でサービス別の経営成績を開示する方法に変更しております。」

    従来の三サービス区分から、主軸のrakumoサービスとその他サービスの二つの区分へ、事業説明・業績開示の構成を変更した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「SaaS サービスとして、企業向けグループウェア製品「rakumo」、社内SNS型日報共有アプリ「gamba!」、IR動画配信システム「SmartVision IR」、WebサイトCMS「STARTRE CMS」、人材紹介会社向けアライアンスサービス「AGENT SHARE」等の開発・販売等を行っております。」

    従来のSaaS、ソリューション、ITオフショア開発の構成に加え、STARTRE CMSおよびAGENT SHAREを含むサービス群へ説明範囲が広がった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に説明する構成を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に経営成績を説明する構成を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に説明する構成を継続している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループの主要サービスは、(1) 当社グループ及び他社のライセンスサービス(*1)の提供である「SaaSサービス」、(2) ライセンスサービスに関する導入支援や業務支援等を中心とした「ソリューションサービス」、(3) ベトナムを拠点にラボ型ITシステム開発等を行う「ITオフショア開発サービス」であります。」

    従来の三サービス構成を維持しつつ、SaaSサービスの提供製品にgamba!が加わった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に経営成績を説明する構成を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に経営成績を説明する構成を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaS、ソリューション、ITオフショア開発のサービス別に経営成績を説明する構成を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要サービスは、(1) 当社及び他社のライセンスサービスの提供である「SaaSサービス」、(2) ライセンスサービスに関する導入支援や業務支援等を中心とした「ソリューションサービス」、(3) ベトナムを拠点にラボ型ITシステム開発等を行う「ITオフショア開発サービス」であります。」

    SaaS、ソリューション、ベトナムを拠点とするITオフショア開発の三サービス構成を継続して説明している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下のとおりであります。」

    単一セグメントの下で、SaaSサービス、ソリューションサービス、ITオフショア開発サービスを区分して説明する構成を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。」

    単一セグメントの下で、SaaSサービス、ソリューションサービス、ITオフショア開発サービスを区分して説明する構成を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。」

    単一セグメントの下でSaaSサービス、ソリューションサービス、ITオフショア開発サービスを区分して説明する構成を継続している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「(ITオフショア開発サービス)当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が継続的に推移したことに加え、新規顧客からの案件受注により、売上高は97,251千円(前連結会計年度比14.8%増)となりました。」

    三サービス構成の一つであるITオフショア開発について、既存案件の継続と新規受注による売上増を報告している。
  17. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。」

    単一セグメントの下で、SaaSサービス、ソリューションサービス、ITオフショア開発サービスを区分して説明している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値・議決権の希薄化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値・議決権の希薄化3回
  3. 2株式会社gamba買収に伴うのれんの減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
rakumoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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