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rakumo(4060)・施策再掲

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q3 – FY2020再定義FY2022-Q12020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    市場区分変更後の東京証券取引所グロース市場への上場を確認している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    東京証券取引所の市場区分見直しにより、上場市場の表記がマザーズからグロース市場に変更された。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資) 割当価格 1,150円 資本組入額 575円 割当先 みずほ証券株式会社」

    2020年9月の上場・公募増資に続き、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資を2020年10月28日に実施した。
  4. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行により、資本金及び資本準備金が153,180千円ずつ増加したこと、」

    2020年9月28日のマザーズ上場と、2020年9月25日払込の新株式266,400株・払込総額306,360千円の公募増資を報告している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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