rakumo(4060)・施策再掲
信州DX推進コンソーシアムへの参画による教育・地域課題向けDX支援
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信州DX推進コンソーシアム参画による地域・教育DX支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「加えて、教育分野への注力としてコンソーシアム参画や導入事例の掲載、コンテンツマーケティングの実施等、各種施策にも積極的に取り組みました。」
信州DX推進コンソーシアムへの参画を含む教育分野向け施策、導入事例掲載、コンテンツマーケティングを継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また当社は、2022年7月に国立大学法人信州大学が中心となり設立された「信州DX推進コンソーシアム」へ参画いたしました。教育機関・地方公共団体における業務要件の把握や、地域課題の把握・解決に向けたDX技術の実証・実装サポートに携わることで、当社グループの製品開発力強化やサービス向上、より幅広いお客様へのサービス提供につなげてまいります。」
2022年7月に信州DX推進コンソーシアムへ参画し、教育機関・地方公共団体の業務要件や地域課題の把握、DX技術の実証・実装支援を通じて製品開発力・サービス向上と顧客範囲拡大を目指している。