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rakumo(4060)・事実減少幅縮小・事業縮小継続

ITオフショア開発サービス売上の減少

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2025-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1減少幅縮小・事業縮小継続有価証券報告書

    「当サービスにおいては、SaaSサービスに注力する目的で縮小を図ったことから、当中間連結会計期間の売上高は7,165千円(前年同期比49.8%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービスの縮小を継続し、売上高は前年同期比49.8%減となった。前年度通期の65.2%減からは減少幅が縮小した。
  2. FY2024減少幅拡大・事業縮小継続有価証券報告書

    「当サービスにおいては、SaaSサービスに注力する目的で本サービスの縮小を図ったことから、売上高は24,346千円(前連結会計年度比65.2%減)となりました。」

    SaaSへの注力を目的とするITオフショア開発サービスの縮小を継続し、売上高は前期比65.2%減となった。
  3. FY2024-H1減少幅拡大・事業縮小継続有価証券報告書

    「当サービスにおいては、SaaSサービスに注力する目的で縮小を図ったことから、当中間連結会計期間の売上高は14,260千円(前年同期比64.6%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービスはSaaSへの注力を目的とする縮小方針のもと、前年同期比64.6%減となり、減少幅がさらに拡大した。
  4. FY2024-Q1減少幅拡大・事業縮小継続有価証券報告書

    「当サービスにおいては、SaaSサービスに注力したこと、また、本サービスの縮小も図ったことから、前期比で減少いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,825千円(前年同期比46.8%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービスは、事業縮小方針のもと前年同期比46.8%減となり、減少幅がFY2023通期の19.7%減から拡大した。
  5. FY2023減少幅拡大・事業縮小有価証券報告書

    「当サービスにおいては、SaaSサービスに注力したこと、また、本サービスの縮小も図ったことから、前期比で減少いたしました。この結果、売上高は69,961千円(前連結会計年度比19.7%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービスは、FY2023第3四半期累計の前年同期比15.4%減から通期19.7%減へ減少幅が拡大し、サービス縮小の方針も明示された。
  6. FY2023-Q3減少幅拡大有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件は比較的堅調に推移した一方、単発の受託開発については、SaaSサービスに注力したこともあり、前年同期比で減少いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は57,315千円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は、第1四半期の前年同期比0.8%増、第2四半期の14.0%減を経て、前年同期比15.4%減となった。ラボ型開発は比較的堅調だが、単発受託開発の減少が続いている。
  7. FY2023-Q2増加から減少に転換有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件は比較的堅調に推移した一方、単発の受託開発については、SaaSサービスに注力したこともあり、前年同期比で減少いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は40,227千円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は、第1四半期の前年同期比0.8%増から、前年同期比14.0%減に転じた。ラボ型開発は比較的堅調だが、単発受託開発が減少している。
  8. FY2023-Q1増加に転換有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が安定的に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,236千円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は、前年同期比21.3%減から10.1%減まで縮小した前年度通期を経て、前年同期比0.8%増に転じた。
  9. FY2022減少幅がさらに縮小有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が安定的に推移しました。一方、SaaSサービスに注力したこともあり、単発の受託開発については減少いたしました。この結果、売上高は87,161千円(前連結会計年度比10.1%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は前年同期比10.1%減となったが、前四半期の10.4%減から減少幅はさらに縮小した。
  10. FY2022-Q3減少幅がさらに縮小有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が安定的に推移しました。一方、単発の受託開発については、SaaSサービスに注力したこともあり、前年同期比で減少いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は67,763千円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は前年同期比10.4%減となったが、第2四半期累計の11.0%減から減少幅は縮小した。
  11. FY2022-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が安定的に推移しました。一方、単発の受託開発については、SaaSサービスに注力したこともあり、前年同期比で減少いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は46,768千円(前年同期比11.0%減)となりました。」

    ITオフショア開発サービス売上は前年同期比11.0%減となったが、第1四半期の21.3%減から減少幅は縮小した。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当サービスにおいては、既存顧客からのラボ型開発案件が安定的に推移しました。一方、単発の受託開発については、SaaSサービスに注力したこともあり、前年同期比で減少いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,064千円(前年同期比21.3%減)となりました。」

    既存顧客のラボ型開発案件は安定した一方、SaaSサービスへの注力を背景に単発受託開発が減少し、売上高は前年同期比21.3%減となった。
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