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rakumo(4060)・リスク対処

新型コロナウイルス感染症による事業への影響

FY2020-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32020: 120202021: 420212022: 420222023: 42023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類へ移行し、社会経済活動の正常化が進む中、設備投資の持ち直しや雇用・所得環境に改善の動きが見られる等、緩やかに回復しました。」

    新型コロナウイルス感染症の5類移行と社会経済活動の正常化を記載しており、感染症による事業環境上の影響が低下する方向を示している。
  2. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行となり、社会経済活動の正常化が進む中、設備投資の持ち直しや雇用情勢に改善の動きが見られるなど、緩やかに回復しました。」

    新型コロナウイルス感染症の5類移行と社会経済活動の正常化を記載しており、感染症による事業環境上の影響は従来より低下する方向を示している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、感染症の事業影響を引き続き注視している。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「なお、以前と比較し、現時点では、新型コロナウイルス感染症による経済等への影響は低下しているものと考えておりますが、当該感染症等の影響が再度大きくなった場合には、当社グループ及び販売先・取引先等への事業活動の制限等が発生する可能性があります。」

    感染症による現時点の経済影響は以前より低下したと説明する一方、再拡大時の事業活動制限リスクは維持している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の事業影響を引き続き注視している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、引き続き今後の状況を注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社はクラウド製品を扱っていることもあり、当該ビジネスの特性から新型コロナウイルス感染症による主要サービスに関する経営成績や財務状況へのマイナスの影響は限定的となっております。また、提供プロダクトの性質上プラスの影響もあることから、全体として重要な影響は生じておりません。」

    主要サービスへの影響は限定的との評価を維持しつつ、感染症の長期化や事業活動制限の可能性も記載している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとし、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視している。
  12. FY2020対処有価証券報告書

    「当社はクラウド製品を扱っていることもあり、当該ビジネスの特性から新型コロナウイルス感染症による主要サービスに関する経営成績や財務状況へのマイナスの影響は限定的となっております。また、提供プロダクトの性質上プラスの影響もあることから、全体として重要な影響は生じておりません。」

    感染症による主要サービスへの影響を限定的と評価し、在宅環境整備やテレワーク推進などの対応も記載している。
  13. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」

    新たなリスクまたは重要な変更はないとしつつ、感染症の事業影響を継続的に注視するリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4442★1234
  1. ★この変遷
  2. 1SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大4回
  3. 2SaaSのクライアント数・ユーザー数の拡大4回
  4. 32020年9月累計の売上・利益計上4回
  5. 4株式会社アイヴィジョンの子会社化による動画・IR領域のサービス拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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