Komori
rakumo(4060)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2026-H12024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月23日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、発行済株式総数が5,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,983千円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2026年4月23日に5,700株の新株式を発行した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月18日付で譲渡制限付株式報酬として、1,900株の新株式を発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく株式発行を実施し、制度運用を進めた。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年4月19日付で譲渡制限付株式報酬として、1,900株の新株式を発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2024年4月19日に1,900株の新株式を実際に発行した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、2024年2月16日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬制度を導入するため、決定方針の改定を決議しております。」「当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、社外取締役を除く取締役を対象に、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」「なお、社外取締役を除く取締役については、2024年3月26日開催の第20回定時株主総会において、上記の取締役の報酬限度額とは別枠で、譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬の総額を年額10,000千円以内と決議しております。」

    取締役会による方針改定と定時株主総会での年額1,000万円以内の金銭報酬枠の決議を通じ、社外取締役を除く取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大3回
  3. 22020年9月累計の売上・利益計上3回
  4. 3「rakumo」の機能強化と拡販2回
  5. 4Google社・salesforce.com社との関係維持と連携製品の拡充2回
  6. 5販売パートナーと自社販売による二つの販売チャネルの強化2回
  7. 6内部留保を事業投資・財務基盤強化に優先充当し当面無配2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
rakumoの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度の導入|rakumo(4060)の変遷 | Komori