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rakumo(4060)・事実前進

2020年9月累計の売上・利益計上

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20252020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,096,452千円(前年同期比36.5%増)、営業利益261,141千円(前年同期比16.3%増)、経常利益253,935千円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益143,326千円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比1.9%減となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,830,057千円(前連結会計年度比26.8%増)、営業利益は428,094千円(同11.6%増)、経常利益は428,274千円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は272,306千円(同7.6%増)となりました。」

    FY2025通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高802,972千円(前年同期比15.1%増)、営業利益224,618千円(前年同期比31.2%増)、経常利益224,620千円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益146,141千円(前年同期比34.6%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,443,455千円(前連結会計年度比11.4%増)、営業利益は383,468千円(同26.1%増)、経常利益は375,558千円(同26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は253,026千円(同28.8%増)となりました。」

    FY2024通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、過去最高の売上高・営業利益を更新した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高697,888千円(前年同期比16.8%増)、営業利益171,166千円(前年同期比16.1%増)、経常利益166,353千円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益108,574千円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    FY2024中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高347,620千円(前年同期比18.1%増)、営業利益89,763千円(前年同期比26.1%増)、経常利益86,644千円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益56,427千円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    FY2024第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,295,450千円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は303,978千円(同30.9%増)、経常利益は296,851千円(同31.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は196,434千円(同6.4%増)となりました。」

    FY2023通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高948,317千円(前年同期比18.2%増)、営業利益234,332千円(前年同期比44.1%増)、経常利益227,967千円(前年同期比46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益150,240千円(前年同期比43.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高597,646千円(前年同期比15.9%増)、営業利益147,419千円(前年同期比46.4%増)、経常利益143,727千円(前年同期比50.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益97,939千円(前年同期比49.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高294,328千円(前年同期比16.6%増)、営業利益71,181千円(前年同期比43.2%増)、経常利益69,704千円(前年同期比46.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益48,060千円(前年同期比41.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,096,831千円(前連結会計年度比13.8%増)、営業利益は232,297千円(同1.9%増)、経常利益は225,500千円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は184,552千円(同2.2%減)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益は前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高802,336千円(前年同期比13.4%増)、営業利益162,657千円(前年同期比3.0%増)、経常利益155,239千円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益104,842千円(前年同期比26.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.2%減少した。和解金の計上および繰延税金資産の減少に伴う法人税等調整額の計上が記載されている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高515,769千円(前年同期比11.9%増)、営業利益100,727千円(前年同期比8.5%増)、経常利益95,611千円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益65,493千円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高252,477千円(前年同期比11.2%増)、営業利益49,714千円(前年同期比14.4%増)、経常利益47,504千円(前年同期比15.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33,907千円(前年同期比12.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等調整額の増加を主因に減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は963,779千円(前連結会計年度比17.2%増)、営業利益は227,909千円(同69.7%増)、経常利益は221,619千円(同96.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は188,748千円(同50.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年を上回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高707,625千円(前年同期比17.4%増)、営業利益157,856千円(前年同期比71.2%増)、経常利益152,949千円(前年同期比110.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益142,088千円(前年同期比111.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。売上原価率と売上高販管費率も前年同期から低下した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高460,908千円(前年同期比19.6%増)、営業利益92,816千円(前年同期比104.2%増)、経常利益89,219千円(前年同期比111.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益80,768千円(前年同期比94.9%増)となりました。売上原価率は39.0%(前年同期は43.6%)、売上高販管費率は40.8%(前年同期は44.6%)となりました。」

    第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、売上原価率と売上高販管費率も前年同期から低下した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高227,018千円、営業利益43,451千円、経常利益41,166千円、親会社株主に帰属する四半期純利益38,867千円となりました。」

    2021年1月から3月までの第1四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を計上した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は822,422千円(前連結会計年度比23.7%増)、営業利益は134,317千円(同446.3%増)、経常利益は113,084千円(同460.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は125,222千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失38,394千円)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ進み、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の通期数値と利益創出を報告している。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高602,759千円、営業利益92,221千円、経常利益72,729千円、親会社株主に帰属する四半期純利益67,356千円となりました。」

    2020年1月から9月までの連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を示している。
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「SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた24回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
rakumoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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