Komori
rakumo(4060)・施策前進

販売パートナーと自社販売による二つの販売チャネルの強化

FY2020に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – 2026-05-282021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 82026
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代理店・自社メディアを活用した販売経路の多様化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、Google Cloudの生成AIサービスであるGemini Enterpriseの販売を開始、サイバーソリューションズ株式会社との協業開始、株式会社ラクスと販売パートナーシップの締結、株式会社Revival Coreと販売パートナーシップの締結、Google社及び販売パートナー主催のイベントへの出展等、下期の売上高増加に向けた各種施策にも取り組みました。」

    Gemini Enterpriseの販売開始、サイバーソリューションズとの協業、ラクスおよびRevival Coreとの販売パートナーシップ締結により、販売チャネルを拡張した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「販売面では、業界セグメント特化型マーケティングにおける各種施策(Google Workspace(以下「GWS」という。)導入企業データベースを活用したピンポイントでのクライアント開拓、自治体向けホワイトペーパーの展開等)を推進したことで、大手自治体(佐久市役所様、秋田県庁様等)からの受注獲得やその他の自治体、医療、建設業、教育等の新たな案件創出が順調に進捗しました。また、株式会社パソナ及びAvePoint Japan株式会社との業務提携、ポストセールス部門及びBDR(Business Development Representative)を見据えたインサイドセールス体制の強化等、売上高増加に向けた各種施策にも取り組みました。」

    業界特化型マーケティングによる自治体等の受注、パソナ・AvePoint Japanとの提携、ポストセールス及びBDRを見据えた体制強化を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、株式会社パソナとの業務提携、ポストセールス部門及びBDR(Business Development Representative)を見据えたインサイドセールス体制の強化等、下期の売上高増加に向けた各種施策にも取り組みました。」

    従来の自社販売・パートナー販売の強化に加え、パソナとの提携、ポストセールスおよびBDRを見据えたインサイドセールス体制を具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、ポストセールス部門及びBDR(Business Development Representative)を見据えたインサイドセールス体制の強化、Google社及び販売パートナー主催のイベントへの出展、GoogleのAIサービスの販売強化等、SaaS売上高の増加を企図した各種施策にも取り組みました。」

    ポストセールス、BDRを見据えたインサイドセールス、イベント出展、GoogleのAIサービス販売強化を販売施策として具体化した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、日本情報通信株式会社とのアライアンス強化、ポストセールス及びインサイドセールス担当の強化、Google社及び販売パートナーとの共催セミナーの開催等、下期の売上高増加に向けた各種施策にも取り組みました。」

    販売パートナー施策について、日本情報通信株式会社とのアライアンス強化、ポストセールス・インサイドセールス担当の強化、共催セミナーを具体的に実施した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「販売面においては、自社セミナーの実施や、Google社及び販売パートナーとのセミナー開催等、売上増加に向けた関係強化に取り組みました。」

    自社販売に加え、Google社・販売パートナーとのセミナーを通じた販売関係強化を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「販売面においては、各種展示会への出展や販売パートナーとのセミナー実施等、売上増加に向けた関係強化に取り組みました。」

    展示会出展と販売パートナーとのセミナーを通じた販売チャネル強化を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「販売パートナーとのセミナー実施等、売上増加に向けた関係強化に取り組みました。」

    販売パートナーとの関係強化をセミナー等の施策で進める販売チャネル方針を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、販売網に関しては、インターネットマーケティングの活用による、ネット経由でのクライアントからの直接アプローチを主体とした自社販売に加え、Google WorkspaceやSales Cloud等の代理店として販売する企業を中心に、100社以上の販売パートナー及び紹介パートナーを有しております。」

    自社直接販売と100社以上の販売・紹介パートナーによる二つの販売チャネルを引き続き成長手段としている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「パートナー等との共催を含めた各種ウェビナーの実施、製品間連携を訴求したパック製品の販売強化等を進めました。」

    パートナーとの共同開催を含むウェビナーや、製品間連携を訴求したパック製品の販売強化を販売施策として継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、営業組織の再編や、パートナー等との共同開催を含めた各種ウェビナーの開催等、新規施策にも積極的に取り組みました。」

    営業組織の再編に加え、パートナー等との共同開催を含むウェビナーを販売施策として継続・実施している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、販売網に関しては、インターネットマーケティングの活用による、ネット経由でのクライアントからの直接アプローチを主体とした自社販売に加え、Google WorkspaceやSales Cloud等の代理店として販売する企業を中心に、100社以上の販売パートナー及び紹介パートナーを有しております。」

    自社直接販売と100社以上の販売・紹介パートナーによる二つの販売チャネルを維持し、パートナー開拓やマーケティングオートメーション、オンライン決済の活用も検討している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「オンラインも含めた展示会への出展や、大手既存顧客へのフォロー・販売パートナーとの協働による大手既存顧客のグループ会社開拓等の実施により、製品認知度の向上やユーザー1人当たりの単価及びユニークユーザー数を増加すべく、各種施策を実施いたしました。」

    展示会、既存顧客へのフォロー、販売パートナーとの協働、グループ会社開拓を通じた販売施策を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインも含めた展示会への出展や、大手既存顧客へのフォロー・販売パートナーとの協働による大手既存顧客のグループ会社開拓等の実施により、製品認知度の向上やユーザー1人当たりの単価及びユニークユーザー数を増加すべく、各種施策を実施いたしました。」

    展示会、既存顧客へのフォロー、販売パートナーとの協働、グループ会社開拓を通じた販売施策を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「大手既存顧客へのフォローや販売パートナーとの協働による大手既存顧客のグループ会社開拓、費用対効果の高いマーケティング施策の追加等、ユーザー1人当たりの単価及びユニークユーザー数を増加すべく、各種施策を実施いたしました。」

    販売パートナーとの協働や既存顧客のグループ会社開拓を含む販売施策を継続している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「また、販売網に関しては、インターネットマーケティングの活用による、ネット経由でのクライアントからの直接アプローチを主体とした自社販売に加え、Google Workspace(旧 G Suite)やSales Cloud等を代理店として販売する企業を中心に、100社以上の販売パートナー及び紹介パートナーを有しております。」

    自社直接販売と100社以上の販売・紹介パートナーによる二チャネルを成長手段として明示している。
一緒に動いた変遷

「「rakumo」の機能強化と拡販」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「rakumo」の機能強化と拡販10回
  3. 2SaaSサービスの新規顧客・クロスセル・ライセンス拡大8回
  4. 3Google社・salesforce.com社との関係維持と連携製品の拡充7回
  5. 42020年9月累計の売上・利益計上7回
  6. 5内部留保を事業投資・財務基盤強化に優先充当し当面無配7回
  7. 6営業キャッシュ・フローと自己資金を中心とした資金運営6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
rakumoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
販売パートナーと自社販売による二つの販売チャネルの強化|rakumo(4060)の変遷 | Komori