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rakumo(4060)・事実減少幅拡大

ソリューションサービス売上の減少

FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2025-H1。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2025-H12021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1減少幅拡大有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、SaaSサービスに注力する目的で縮小を図ったことから、当中間連結会計期間の売上高は10,616千円(前年同期比40.9%減)となりました。」

    SaaSへの注力を目的とする既存業務支援の縮小により、ソリューションサービス売上の減少幅が前年同期比40.9%減へ拡大した。
  2. FY2024減少幅拡大・既存業務支援を縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、SaaSサービスに関する導入支援案件(特に自治体向け)等が好調に推移した一方で、SaaSサービスに注力する目的で既存顧客への業務支援案件の縮小を図ったことから、売上高は26,140千円(前連結会計年度比49.6%減)となりました。」

    自治体向け等の導入支援案件は好調だった一方、SaaSへの注力を目的とする既存業務支援案件の縮小により、売上高の減少幅が拡大した。
  3. FY2024-H1減少転換・既存業務支援を縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、SaaSサービスに関する導入支援案件等が好調に推移した一方で、SaaSサービスに注力する目的で既存顧客への業務支援案件の縮小を図ったことから、当中間連結会計期間の売上高は17,963千円(前年同期比17.9%減)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比17.9%減となり、SaaSへの注力を目的として既存顧客向け業務支援案件を縮小した。
  4. FY2024-Q1増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件の縮小を図ったものの、SaaSサービスに関する導入支援案件等を継続的に受注できたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,938千円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比増加を維持したが、FY2023通期の6.4%増から増加幅は縮小した。既存顧客への業務支援案件は縮小している。
  5. FY2023増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件が安定的に推移したことに加え、SaaSサービスに関する導入支援案件等も継続的に受注できたことから、売上高は51,901千円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前期比増加を維持したが、FY2023第3四半期累計の前年同期比10.2%増から通期では6.4%増となり、増加幅が縮小した。
  6. FY2023-Q3減少幅拡大有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件は安定的に推移したことに加え、SaaSサービスに関する導入支援案件等も継続的に受注できたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,140千円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は、第2四半期累計の前年同期比16.9%減から増加に転じ、前年同期比10.2%増となった。
  7. FY2023-Q2減少幅縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件は安定的に推移しましたが、SaaSサービスに関する大型導入支援案件の月ずれ等もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,884千円(前年同期比16.9%減)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比16.9%減となったが、第1四半期の25.7%減から減少幅は縮小した。大型導入支援案件の月ずれが要因として記載されている。
  8. FY2023-Q1大型導入支援案件の月ずれで減少有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件は安定的に推移しましたが、ライセンスサービスに関する大型導入支援案件の月ずれ等もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,783千円(前年同期比25.7%減)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比25.7%減となり、既存の増加傾向から大型導入支援案件の月ずれによる減少に転じた。
  9. FY2022増加に転換有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件の継続的な提供を行ったことに加え、ライセンスサービスに関する新規導入支援案件の受注・提供等により、売上高は48,775千円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は、前年の減少から転じて前年同期比7.7%増となった。
  10. FY2022-Q3増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件の継続的な提供を行ったことに加え、ライセンスサービスに関する新規導入支援案件の受注・提供等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,529千円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比10.2%増となり、増加は継続したが、第2四半期累計の20.8%増から増加幅は縮小した。
  11. FY2022-Q2増加幅拡大有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件の継続的な提供を行ったことに加え、ライセンスサービスに関する新規導入支援案件の受注・提供等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,336千円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は、第1四半期の前年同期比13.4%増から、第2四半期累計では20.8%増となり、増加幅が拡大した。
  12. FY2022-Q1増加に転換有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、既存顧客への業務支援案件の継続的な提供を行ったことに加え、ライセンスサービスに関する新規導入支援案件の受注・提供等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,166千円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    ソリューションサービス売上は、前年度通期の前年同期比0.2%減から、当第1四半期は前年同期比13.4%増となった。
  13. FY2021減少幅が縮小有価証券報告書

    「当サービスにおいては、大企業からのライセンスサービスに関する導入支援案件の受注・提供のほか、業務支援案件などの受注・提供により、売上高は45,284千円(前連結会計年度比0.2%減)となりました。」

    ソリューションサービス売上は前年同期比9.5%減だった第3四半期累計から、通期では0.2%減まで減少幅が縮小した。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、大企業からのライセンスサービスに関する導入支援案件の受注・提供の他、業務支援案件等の受注・提供により、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,228千円(前年同期比9.5%減)となりました。」

    ソリューションサービスについて、導入支援案件や業務支援案件の受注・提供を行った一方、売上高は前年同期比で減少した。
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