株式会社gambaの子会社化によるコミュニケーション領域のサービス拡大
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-05-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-11前進その他開示
「日報共有アプリ「gamba!」において、株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する勤怠管理システム「KING OF TIME」との連携機能を2026年5月11日より提供開始することを、お知らせいたします。」
gamba!について、外部サービスとの自動連携機能を提供開始し、サービス機能を具体的に拡充した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「「gamba!」における生成AI関連の新機能リリース」
子会社化したgamba!について、生成AI関連の新機能をリリースし、サービス機能を拡充した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、社内SNS型日報アプリ「gamba!」及びIR動画配信システム「SmartVision IR」においても同様に、拡販に努めました。」
gamba!の拡販を継続し、アイヴィジョン取得後のSmartVision IRについても拡販対象としている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、社内SNS型日報アプリ「gamba!」の拡販にも努めました。」
gamba!の子会社化後、同サービスの拡販を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお当社は、2022年6月30日付で、社内SNS型日報アプリ「gamba! (ガンバ)」をクラウド上にて提供している株式会社gambaの全株式を取得し、連結子会社といたしました。本連結子会社化により、当社及び当社パートナー網が有する顧客基盤を活用し「gamba!」の利用者数拡大に取り組むとともに、同社との相乗効果を発揮することで、「rakumo」の新規顧客獲得も加速させてまいります。」
gambaの100%子会社化後、顧客基盤・パートナー網を活用したgamba利用者数拡大とrakumo新規顧客獲得加速を施策として示した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお当社は、2022年6月30日付で、社内SNS型日報アプリ「gamba! (ガンバ)」をクラウド上にて提供している株式会社gambaの全株式を取得し、連結子会社といたしました。本連結子会社化により、当社及び当社パートナー網が有する顧客基盤を活用し「gamba!」の利用者数拡大に取り組むとともに、同社との相乗効果を発揮することで、「rakumo」の新規顧客獲得も加速させてまいります。」
gambaの子会社化後、第3四半期連結会計期間から損益計算書の連結を開始した。顧客基盤・パートナー網の活用によるgamba利用者数拡大とrakumo新規顧客獲得加速を次の施策として示している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年6月30日付で株式会社gambaの全株式を取得したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」
株式会社gambaの子会社化を2022年6月30日に完了した。取得議決権比率は100%、取得原価は90百万円で、当四半期は貸借対照表のみを連結している。コミュニケーション領域での相互シナジーやサービス拡大の実現自体は今後の進展として残る。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「日報共有アプリで高い実績を誇る株式会社gambaを当社グループに加えることで、コミュニケーション領域でのサービス拡大など、高い相互シナジーの創出を目的としております。」
2022年3月30日に全株式取得を決議・株式譲渡契約を締結した。2022年6月30日の企業結合を予定し、議決権比率100%、取得対価90百万円を予定している。