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河西工業

7256自動車・輸送機超小型株KASAI KOGYO CO.,LTD.
418円-23.7%
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株価のうごき
¥418最新+57.1%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

自動車内装部品の製造販売を主軸とし、日本・北米・欧州・アジアに拠点を展開。

現地開発・現地生産を推進し、ドアトリム・ルーフトリム等の内装トリムシステム部品を供給。顧客基盤は日産自動車グループ・本田技研工業グループを中心とし、海外現地生産・現地販売を通じてグローバルな supply chain を構築。 Kasai Turnaround Aspiration(KTA)を中期計画とし、2025年公表、2028年を最終年度とする。次期見通しとして2026年3月期の連結業績予想を公表。

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PER
5.27何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.54純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
10.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
165億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
13.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
7.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
3.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
KTA(Kasai Turnaround Aspiration)進捗により、北米の損益が改善(黒字転換または損失縮小が定量化)
次の決算期(~2027年3月期までのどこか)影響 大可能性 中
OEMとの販売価格・数量改定交渉の“合意進展”が原価高吸収に繋がり、利益率が回復
2025年後半〜2026年に進捗として反映されるタイミング影響 大可能性 中
財務制限条項抵触の不確実性が低下(継続企業の前提不確実性の記載が弱まる/解消に近づく)
次回以降の有価証券報告書・決算開示影響 大可能性 小
2026年4月着手・2027年3月完了予定の設備投資(107億円計画)の稼働開始による収益性改善
2027年3月期末に向けて反映影響 中可能性 中
透光表皮加飾技術の量産適用成立性確認が、採用案件の実売・採算に繋がる
2026年の量産移行後、次期以降の採用実績で判明影響 中可能性 小
為替(海外売上比率の高さ)による損益変動:為替差損の縮小(ヘッジ含む運用の改善)
2026年度〜影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 48.9%
掲載の株主 48.9%その他 51.1%
日産自動車株式会社13.04%
長瀬産業株式会社12.10%
株式会社りそな銀行4.09%
株式会社証券ジャパン3.56%
株式会社イクヨ3.41%
河西工業取引先持株会3.37%
横浜銀行2.86%
大和証券株式会社2.43%
ほか掲載の2社4.01%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日産自動車株式会社13.04
長瀬産業株式会社12.10
株式会社りそな銀行4.09
株式会社証券ジャパン3.56
株式会社イクヨ3.41
河西工業取引先持株会3.37
横浜銀行2.86
大和証券株式会社2.43
ほか掲載の2社4.01
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