河西工業(7256)・施策再掲
独立社外取締役の選任基準の整備
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、独立社外取締役の選任にあたり、独立性に関する基準を定め、その選任に際しては、同基準に照らして判断しております。」
独立社外取締役の選任基準を継続して適用し、主要取引先の売上高2%以上、議決権10%以上、個人1,000万円以上などの具体的な独立性基準を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、独立社外取締役の選任にあたり、独立性に関する基準を定め、その選任に際しては、同基準に照らして判断しております。下記1から6のいずれかに該当する場合には、独立性を有しないものとする。」
独立社外取締役の独立性基準を新たに明示し、主要取引先、10%以上の議決権保有者、過去1年以内の該当者、親族等を除外対象としている。