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河西工業(7256)・方針再掲直近の決算(2026-05-15)では「後退」

安定的な配当の継続

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2後退FY2021-Q1 – FY2021再掲FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

河西工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より4年早い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15後退決算

    「2026年3月期の配当につきましては、無配とさせていただきます。」

    普通株式について2026年3月期を無配とし、2027年3月期予想も無配としている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の継続を基本としながら、今後の業績及び配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様への利益還元に努めてまいります。」

    安定配当を基本とする方針を継続して記載している。当期については前期に続き無配としている。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、当期の業績や来期の業績予想を勘案し、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきました。」

    安定的な配当の継続方針を掲げる一方、当期は無配とした。
  4. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 349 9.00」

    安定的な配当方針を掲げる一方、2020年3月期の期末配当は1株当たり9円となり、前期末の18円から減少している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第89期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 699百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    安定的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり18円とした。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 699 18.00」

    安定的な配当方針のもと、2019年3月期の期末配当を1株当たり18円として実施している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第88期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    安定的な配当方針のもと、1株当たり18円の中間配当を決議・実施したことを再掲している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第88期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 698百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    安定的な配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり18円とした。前年同期の17円から1円増加している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 658 17.00」

    安定的な配当方針のもと、1株当たり17円の期末配当を実施している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第87期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 654百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭」

    安定的な配当方針のもと、1株当たり17円の中間配当を決議・実施したことを再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 654百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭」

    安定的な配当方針のもと、1株当たり17円の中間配当を決議している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 651 17.00」

    安定的な配当方針のもと、前期末を基準日とする1株当たり17円の期末配当を実施している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、上記の方針及び当期の業績の総合的な検討に基づき、1株当たり普通配当32円(うち中間配当金15円)としております。」

    安定配当方針のもと、当期の年間配当を1株当たり32円(中間15円、期末17円)とした。前期の年間配当26円から増加している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第86期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    安定的な配当方針に沿う中間配当の決議・実施を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 572百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり15円の中間配当を決議している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 532 14.00」

    利益剰余金を原資として1株当たり14円の配当を実施しており、安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的な配当の継続を基本としながら、今後の業績及び配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様への利益還元に努めてまいります。」

    安定配当を基本とし、業績や配当性向を総合的に勘案する利益還元方針を示している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債依存と金利上昇」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債依存と金利上昇3回
  3. 2海外展開に伴う進出国の経済・政治・制度リスク2回
  4. 3海外生産拠点の増設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
河西工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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