Komori
河西工業(7256)・事実通期適用影響の確定

収益認識会計基準等の適用による売上高表示変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による金型費用・有償支給取引の認識変更16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響の確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は7,798百万円、売上原価は7,686百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は、78百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用影響が通期で売上高77億98百万円、売上原価76億86百万円の減少として確定し、損失への影響は軽微と記載している。
  2. FY2022-Q3適用影響の第3四半期累計化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,139百万円、売上原価は5,171百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は、78百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用による表示上の減少影響が第3四半期累計で売上高51億39百万円、売上原価51億71百万円となった。損失への影響は軽微としている。
  3. FY2022-Q2適用影響の第2四半期累計化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,321百万円、売上原価は4,214百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は、78百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用による売上高・売上原価の減少影響が第2四半期累計で明示され、営業損失等への影響は軽微とされている。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等をFY2022-Q1の期首から適用し、金型、有償受給取引、有償支給取引の収益認識方法を変更した。適用により当四半期累計期間の売上高は22億62百万円、売上原価は22億6百万円減少し、営業損失等への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
河西工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準等の適用による売上高表示変更|河西工業(7256)の変遷 | Komori