Komori
一

一正蒲鉾

2904食品超小型株ICHIMASA KAMABOKO CO.,LTD.
754円-0.1%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥754最新-11.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

一正蒲鉾グループは、水産練製品・惣菜の製造販売およびきのこの生産販売を主体とした事業を展開する企業グループです。

グループは提出会社と連結子会社2社で構成され、水産練製品・惣菜事業、きのこ事業、運送・倉庫事業を主要な事業領域として保有します。国内市場の縮小が見込まれる一方、海外市場での展開を含む成長機会を追求しています。DXを活用した工場の合理化・省人化、原材料価格・エネルギー価格の上昇といった外部環境に対応するための施策を進め、サステナビリティの推進を企業戦略の要として位置づけています。なお、2023年7月に本社第二工場を新設して生産能力を増強しており、2023年から2026年にかけて本社第二工場の各種認証取得・省人化・効率化を進めています。事業活動の拠点として、国内拠点と海外拠点を含む体制を整備しています。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
20.88何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.92純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
4.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
141億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
49.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
3.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
本社第二工場(サラダスティック等)稼働による生産効率・原価改善の進捗が、次の決算で営業利益率に反映されるか
次の四半期〜通期決算影響 大可能性 中
PT.KML ICHIMASA FOODSの連結化(取得後)に伴う統合効果(収益性、販路、コスト)の明確化
次の決算(連結効果が見え始めるタイミング)影響 中可能性 中
魚肉たんぱく戦略/ネクストシーフードの“商用化・拡販”が、売上・利益の両面に与える寄与が定量開示されること
中計期間中(今後1〜2年程度)影響 中可能性 小
中国・香港向けの日本産水産物の輸入停止/再開要件の進展(規制が売上に与える影響の再評価)
規制当局・関連ニュース次第(不確実)影響 大可能性 中
不正アクセス(メールアカウント)事案への対応状況(再発防止・コスト・信用影響)
数カ月〜(当局/開示ベース)影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 50.9%
掲載の株主 50.9%その他 49.1%
有限会社ノザキ30.99%
東京中小企業投資育成株式会社5.88%
野崎正博2.82%
サトウ食品株式会社2.78%
川口栄介1.77%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)1.72%
日本生命保険相互会社1.39%
日本カストディ銀行(信託E口)1.36%
ほか掲載の2社2.21%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
有限会社ノザキ30.99
東京中小企業投資育成株式会社5.88
野崎正博2.82
サトウ食品株式会社2.78
川口栄介1.77
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)1.72
日本生命保険相互会社1.39
日本カストディ銀行(信託E口)1.36
ほか掲載の2社2.21
この企業の資料
変遷