一正蒲鉾(2904)・施策再掲
自然冷媒冷凍機の導入
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低温物流の自然冷媒化・省エネ設備導入3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「倉庫事業におきましては、前年を上回る新規入庫を獲得し、売上高は前連結会計年度を上回ったものの、自然冷媒冷凍機導入による初期費用の発生等により、利益は前連結会計年度を下回る結果となりました。」
倉庫事業で自然冷媒冷凍機を導入したことと、その初期費用が利益減少要因となったことを通期でも確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「倉庫事業におきましては、前年を上回る新規入庫を獲得し、売上高は前年同四半期を上回ったものの、自然冷媒冷凍機導入による初期費用の発生等により、利益は前年同四半期を下回る結果となりました。」
倉庫事業で自然冷媒冷凍機を導入したことを初めて記載している。導入に伴う初期費用が利益の前年同期比減少要因となった。