一正蒲鉾(2904)・事実再掲
新型コロナウイルス影響を踏まえた会計上の見積り
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り597社が書いているテーマ・逆風468社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの600件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて、前年度の有価証券報告書から重要な変更がないと説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現時点では収束時期を予測することが困難であり、一定期間にわたり感染拡大の影響が継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。」
新型コロナウイルス感染拡大が一定期間継続するとの仮定に基づく会計上の見積りを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて、前年度の有価証券報告書から重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて、前年度の有価証券報告書から重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて、前年度記載内容から重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて、前年度記載内容から重要な変更がないと説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「現時点では収束時期を予測することが困難であり、一定期間にわたり感染拡大の影響が継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
感染拡大が一定期間継続するとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行ったことを初めて開示している。