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一正蒲鉾(2904)・事実通期で増収減益

売上高・営業利益の回復

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は355億42百万円(前連結会計年度比9億63百万円(2.8%の増加))、営業利益は6億11百万円(前連結会計年度比2億79百万円の減少)、経常利益は5億29百万円(前連結会計年度比3億77百万円の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億26百万円(前連結会計年度比4億20百万円の減少)となりました。」

    通期売上高は2.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  2. FY2026-H1中間期は増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は195億87百万円(前年同期比5億34百万円(2.8%)の増加)、営業利益は8億52百万円(前年同期比1億70百万円(16.7%)の減少)、経常利益は8億36百万円(前年同期比2億53百万円(23.3%)の減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億6百万円(前年同期比3億47百万円(36.4%)の減少)となりました。」

    中間期は売上高が2.8%増加した一方、営業利益は16.7%、経常利益は23.3%、親会社株主に帰属する中間純利益は36.4%減少した。
  3. FY2025通期で増収減益有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は345億79百万円(前連結会計年度比91百万円(0.3%)の増加)、営業利益は8億91百万円(前連結会計年度比3億80百万円の減少)、経常利益は9億7百万円(前連結会計年度比3億40百万円の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億46百万円(前連結会計年度比2億10百万円の減少)となりました。」

    通期売上高は0.3%増加した一方、営業利益は3億80百万円、経常利益は3億40百万円、親会社株主帰属当期純利益は2億10百万円減少した。
  4. FY2025-H1中間期で増収増益が継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は190億53百万円(前年同期比1億99百万円(1.1%)の増加)、営業利益は10億23百万円(前年同期比98百万円(10.7%)の増加)、経常利益は10億90百万円(前年同期比1億52百万円(16.3%)の増加)、親会社株主に帰属する中間期純利益は9億53百万円(前年同期比2億52百万円(36.0%)の増加)となりました。」

    中間期は売上高1.1%増、営業利益10.7%増、経常利益16.3%増、親会社株主帰属中間期純利益36.0%増となり、増収増益が継続している。
  5. FY2024通期で増収増益へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は344億87百万円(前連結会計年度比16億73百万円(5.1%)の増加)、営業利益は12億71百万円(前連結会計年度比14億64百万円の増加)、経常利益は12億47百万円(前連結会計年度比13億93百万円の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9億57百万円(前連結会計年度比8億73百万円の増加)となりました。」

    売上高が5.1%増加し、営業利益は前年度の営業損失から12億71百万円、経常利益は12億47百万円へ回復した。親会社株主帰属当期純利益も9億57百万円に増加している。
  6. FY2024-Q3大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高273億32百万円(前年同四半期比15億85百万円(6.2%)の増加)、営業利益は14億70百万円(前年同四半期比13億80百万円(1,542.1%)の増加)、経常利益は14億61百万円(前年同四半期比13億35百万円(1,060.5%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億78百万円(前年同四半期比9億3百万円(517.1%)の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は6.2%増加し、営業利益は1,542.1%、経常利益は1,060.5%、親会社株主帰属四半期純利益は517.1%増加した。
  7. FY2024-Q2増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は188億54百万円(前年同四半期比7億73百万円(4.3%)の増加)、営業利益は9億24百万円(前年同四半期比6億13百万円(197.2%)の増加)、経常利益は9億37百万円(前年同四半期比5億71百万円(155.9%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億1百万円(前年同四半期比3億50百万円(99.8%)の増加)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高が4.3%、営業利益が197.2%、経常利益が155.9%、親会社株主帰属四半期純利益が99.8%増加し、増収増益となった。
  8. FY2024-Q1増収・営業損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は73億29百万円(前年同四半期比1億49百万円(2.1%)の増加)、営業損失は71百万円(前年同四半期は営業損失2億18百万円)、経常損失は74百万円(前年同四半期は経常損失1億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失54百万円)となりました。」

    売上高は2.1%増加し、営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の54百万円の損失から18百万円の利益へ転じた。
  9. FY2023増収から営業・経常赤字へ転じ、純利益も大幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は328億14百万円(前連結会計年度比11億77百万円(3.7%)の増加)、営業損失は1億93百万円(前連結会計年度は5億45百万円の営業利益)、経常損失は1億46百万円(前連結会計年度は6億23百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は84百万円(前連結会計年度比4億81百万円(85.1%)の減少)となりました。」

    売上高は3.7%増加した一方、営業利益・経常利益は赤字へ転じ、親会社株主帰属当期純利益は85.1%減少した。
  10. FY2023-Q3増収だが営業利益等が大幅減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高257億47百万円(前年同四半期比6億92百万円(2.8%)の増加)、営業利益は89百万円(前年同四半期比7億52百万円(89.4%)の減少)、経常利益は1億25百万円(前年同四半期比7億57百万円(85.7%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億74百万円(前年同四半期比4億94百万円(73.9%)の減少)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が2.8%増加した一方、営業利益は89.4%、経常利益は85.7%、親会社株主帰属四半期純利益は73.9%減少した。
  11. FY2023-Q2増収だが営業・経常・純利益が減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は180億80百万円(前年同四半期比4億87百万円(2.8%)の増加)、営業利益は3億11百万円(前年同四半期比4億66百万円(60.0%)の減少)、経常利益は3億66百万円(前年同四半期比4億64百万円(55.9%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億50百万円(前年同四半期比2億80百万円(44.4%)の減少)となりました。」

    売上高は2.8%増加した一方、営業利益は60.0%、経常利益は55.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は44.4%減少した。
  12. FY2023-Q1増収だが営業・経常・純損失へ転じた有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は71億79百万円(前年同四半期比39百万円(0.6%)の増加)、営業損失は2億18百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、経常損失は1億87百万円(前年同四半期は経常損失3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円)となりました。」

    売上高は0.6%増加した一方、営業損失は25百万円から2億18百万円へ、経常損失は3百万円から1億87百万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損益は76百万円の利益から54百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022大幅減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は316億36百万円、営業利益は5億45百万円(前連結会計年度比11億89百万円(68.5%)の減少)、経常利益は6億23百万円(前連結会計年度比11億82百万円(65.5%)の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億65百万円(前連結会計年度比21億18百万円(78.9%)の減少)となりました。」

    売上高は316億36百万円、営業利益は前年度比68.5%減の5億45百万円、経常利益は65.5%減、親会社株主帰属当期純利益は78.9%減となった。
  14. FY2022-Q3減収減益が進行し営業利益は56.9%減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高250億54百万円、営業利益は8億42百万円(前年同四半期比11億13百万円(56.9%)の減少)、経常利益は8億83百万円(前年同四半期比10億94百万円(55.3%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億69百万円(前年同四半期比8億50百万円(55.9%)の減少)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は250億54百万円、営業利益は8億42百万円で前年同期比56.9%減、経常利益は55.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は55.9%減となった。
  15. FY2022-Q2減収・営業利益半減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は175億93百万円、営業利益は7億77百万円(前年同四半期比7億76百万円(50.0%)の減少)、経常利益は8億31百万円(前年同四半期比7億54百万円(47.6%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億31百万円(前年同四半期比5億94百万円(48.5%)の減少)となりました。」

    収益認識会計基準適用後のため売上高の前年同期比較は示されていないが、営業利益は前年同期比50.0%減、経常利益は47.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は48.5%減となった。
  16. FY2022-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は71億39百万円、営業損失は25百万円(前年同四半期は営業利益1億66百万円)、経常損失は3百万円(前年同四半期は経常利益1億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億31百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の78億43百万円から71億39百万円となり、営業利益・経常利益は損失へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も1億31百万円から76百万円へ減少した。
  17. FY2021減収減益だが清算益等により純利益急増有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は346億89百万円(前連結会計年度比13億57百万円(3.8%)の減少)、営業利益は17億35百万円(前連結会計年度比1億52百万円(8.1%)の減少)、経常利益は18億6百万円(前連結会計年度比61百万円(3.3%)の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は26億83百万円(前連結会計年度比24億30百万円(961.8%)の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、中国子会社の清算益、固定資産売却益、税金費用の減少等により親会社株主帰属当期純利益は大幅に増加した。
  18. FY2021-Q3減収ながら増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高276億79百万円(前年同四半期比9億12百万円(3.2%)の減少)、営業利益は19億55百万円(前年同四半期比2億30百万円(13.4%)の増加)、経常利益は19億77百万円(前年同四半期比2億90百万円(17.2%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億19百万円(前年同四半期比3億51百万円(30.1%)の増加)となりました。」

    売上高は3.2%減少した一方、営業利益は13.4%、経常利益は17.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.1%増加した。
  19. FY2021-Q2減収ながら増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は195億71百万円(前年同四半期比3億3百万円(1.5%)の減少)、営業利益は15億53百万円(前年同四半期比3億68百万円(31.1%)の増加)、経常利益は15億85百万円(前年同四半期比3億63百万円(29.7%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億25百万円(前年同四半期比5億8百万円(70.8%)の増加)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が1.5%減少した一方、営業利益31.1%増、経常利益29.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益70.8%増となった。
  20. FY2021-Q1減収だが営業・経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高78億43百万円(前年同四半期比38百万円(0.5%)の減少)、営業利益は1億66百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)、経常利益は1億77百万円(前年同四半期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億31百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億98百万円)となりました。」

    売上高は0.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  21. FY2020増収増益だが特別損失により純利益減少有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は360億47百万円(前連結会計年度比4億58百万円(1.3%)の増加)、営業利益は18億88百万円(前連結会計年度比5億81百万円(44.4%)の増加)、経常利益は18億67百万円(前連結会計年度比6億12百万円(48.8%)の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億52百万円(前連結会計年度比4億20百万円(62.4%)の減少)となりました。」

    売上高は1.3%、営業利益は44.4%、経常利益は48.8%増加した一方、中国子会社関連の特別損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は62.4%減少した。
  22. FY2020-Q3売上高横ばい・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高285億92百万円(前年同四半期比12百万円(0.0%)の減少)、営業利益は17億24百万円(前年同四半期比2億50百万円(17.0%)の増加)、経常利益は16億86百万円(前年同四半期比2億6百万円(14.0%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億68百万円(前年同四半期比2億75百万円(30.8%)の増加)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が0.0%減とほぼ横ばいだった一方、営業利益17.0%増、経常利益14.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益30.8%増となった。
  23. FY2020-Q2減収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高198億75百万円(前年同四半期比65百万円(0.3%)の減少)、営業利益は11億85百万円(前年同四半期比1億66百万円(16.3%)の増加)、経常利益は12億22百万円(前年同四半期比2億51百万円(25.9%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億17百万円(前年同四半期比1億38百万円(24.0%)の増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は0.3%減少した一方、営業利益は16.3%、経常利益は25.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.0%増加した。
  24. FY2020-Q1増収・営業損失の大幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高78億82百万円(前年同四半期比2億62百万円(3.4%)の増加)、営業損失は2百万円(前年同四半期は営業損失2億72百万円)、経常損失は55百万円(前年同四半期は経常損失2億99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億98百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億66百万円)となりました。」

    売上高は3.4%増加し、営業損失は前年同期の2億72百万円から2百万円へ、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  25. FY2019-Q3増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高286億5百万円(前年同四半期比65百万円(0.2%)の増加)、営業利益は14億74百万円(前年同四半期比2億58百万円(21.2%)の増加)、経常利益は14億80百万円(前年同四半期比2億15百万円(17.0%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億93百万円(前年同四半期比2億36百万円(36.0%)の増加)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が0.2%増加し、営業利益は21.2%、経常利益は17.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.0%増加した。
  26. FY2019-Q2売上高は横ばいだが利益が減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高199億40百万円(前年同四半期比0百万円(0.0%)の増加)、営業利益は10億19百万円(前年同四半期比2百万円(0.3%)の減少)、経常利益は9億70百万円(前年同四半期比1億63百万円(14.5%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億78百万円(前年同四半期比23百万円(3.9%)の減少)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比0.0%増と横ばいだった一方、営業利益は0.3%、経常利益は14.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.9%減少した。
  27. FY2019-Q1増収だが営業・経常・純損失が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高76億19百万円(前年同四半期比85百万円(1.1%)の増加)、営業損失は2億72百万円(前年同四半期は営業損失1億57百万円)、経常損失は2億99百万円(前年同四半期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億66百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億23百万円)となりました。」

    売上高は1.1%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  28. FY2018通期は増収だが営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は350億32百万円(前連結会計年度比2億46百万円(0.7%)の増加)、営業利益は10億18百万円(前連結会計年度比3億13百万円(23.5%)の減少)、経常利益は10億51百万円(前連結会計年度比4億74百万円(31.1%)の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億57百万円(前連結会計年度比2億88百万円(34.1%)の減少)となりました。」

    通期では売上高が0.7%増加した一方、営業利益は23.5%、経常利益は31.1%、親会社株主に帰属する当期純利益は34.1%減少した。
  29. FY2018-Q3増収だが利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高285億39百万円(前年同四半期比2億84百万円(1.0%)の増加)、営業利益は12億16百万円(前年同四半期比3億93百万円(24.4%)の減少)、経常利益は12億64百万円(前年同四半期比4億83百万円(27.7%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億56百万円(前年同四半期比4億25百万円(39.3%)の減少)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が1.0%増加した一方、営業利益は24.4%、経常利益は27.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.3%減少した。
  30. FY2018-Q2増収だが営業利益・経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高199億40百万円(前年同四半期比2億75百万円(1.4%)の増加)、営業利益は10億21百万円(前年同四半期比1億79百万円(14.9%)の減少)、経常利益は11億34百万円(前年同四半期比2億49百万円(18.0%)の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2百万円(前年同四半期比2億57百万円(29.9%)の減少)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が1.4%増加した一方、営業利益は14.9%、経常利益は18.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.9%減少した。
  31. FY2018-Q1売上増加・営業損失拡大・経常/純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高75億34百万円(前年同四半期比88百万円(1.2%)の増加)、営業損失は1億57百万円(前年同四半期は営業損失1億31百万円)、経常損失は94百万円(前年同四半期は経常損失1億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億73万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%増加した一方、営業損失は拡大した。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。
  32. FY2017通期の売上減少・利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は347億85百万円(前連結会計年度比2億58百万円(0.7%)の減少)、営業利益は13億31百万円(前連結会計年度比5億33百万円(66.8%)の増加)、経常利益は15億26百万円(前連結会計年度比10億40百万円(214.4%)の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億46百万円(前連結会計年度比5億97百万円(239.5%)の増加)となりました。」

    通期では売上高が0.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  33. FY2017-Q3売上減少・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高282億54百万円(前年同四半期比2億67百万円(0.9%)の減少)、営業利益は16億9百万円(前年同四半期比5億97百万円(59.0%)の増加)、経常利益は17億48百万円(前年同四半期比8億41百万円(92.8%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億81百万円(前年同四半期比7億1百万円(184.4%)の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%減少した一方、営業利益は59.0%、経常利益は92.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益は184.4%増加した。
  34. FY2017-Q2売上減少・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高196億64百万円(前年同四半期比2億24百万円(1.1%)の減少)、営業利益は12億円(前年同四半期比4億1百万円(50.3%)の増加)、経常利益は13億84百万円(前年同四半期比6億70百万円(93.8%)の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億59百万円(前年同四半期比6億4百万円(236.7%)の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比1.1%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  35. FY2017-Q1売上減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高74億45百万円(前年同四半期比2億35百万円(3.1%)の減少)、営業損失は1億31百万円(前年同四半期は営業損失2億23百万円)、経常損失は1億41百万円(前年同四半期は経常損失2億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億6百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%減少した一方、営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は350億43百万円(前連結会計年度比6億17百万円(1.8%)の増加)、営業利益は7億98百万円(前連結会計年度比4億15百万円(108.6%)の増加)」

    売上高は増加し、営業利益は前年度比108.6%増となったと報告している。
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