第二次中期経営計画「成長軌道への5年」
FY2021に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
- FY2025後退有価証券報告書
「第二次中期経営計画最終年度数値目標(連結ベース) 項目 2026年6月期(当初) 2026年6月期(変更後) 増減 売上高 400億円 362億円 ▲38億円 営業利益 26億円 11億円 ▲15億円 自己資本利益率(ROE) 10% 5% ▲5% 投下資本利益率(ROIC) 9% 4% ▲5% 自己資本比率 60%台 50%台 ▲10%台」
第二次中期経営計画の2026年6月期目標を下方修正した。売上高400億円から362億円、営業利益26億円から11億円、ROE10%から5%、ROIC9%から4%、自己資本比率60%台から50%台へ引き下げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の4年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道への5年」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画4年目として継続し、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立を基本方針としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の3年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画3年目として継続し、基本方針に重要な変更はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の3年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画3年目として継続し、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立を基本方針としている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の3年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画3年目として継続し、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立を基本方針としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2021年7月から2026年6月までの5か年を第二次中期経営計画「成長軌道への5年」と位置づけ、引き続き収益力、財務基盤の強化に取り組むとともに、海外事業の更なる拡大を図っていきます。2026年6月期数値目標は、売上高400億円、営業利益26億円、自己資本利益率(ROE)10%、投下資本利益率(ROIC)9%、自己資本比率60%台であります。」
第二次中期経営計画の期間、収益力・財務基盤強化、海外事業拡大および2026年6月期の数値目標を継続して掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の2年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画2年目として継続している。計画最終年度の数値目標について重要な変更は示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の2年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を計画2年目として継続し、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立を基本方針としている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の2年目を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画「成長軌道への5年」を継続し、計画2年目として国内外マーケットへの挑戦、成長力・収益力基盤の確立、成長軌道の実現を基本方針としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2021年7月から2026年6月までの5か年を第二次中期経営計画「成長軌道への5年」と位置づけ、引き続き収益力、財務基盤の強化に取り組むとともに、海外事業の更なる拡大を図っていきます。2026年6月期数値目標は、売上高400億円、営業利益26億円、自己資本利益率(ROE)10%、投下資本利益率(ROIC)9%、自己資本比率60%台であります。」
第二次中期経営計画の期間、収益力・財務基盤強化、海外事業拡大及び2026年6月期の数値目標を継続して掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の初年度を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画の初年度として、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立、ファーストステージ「成長軌道」の実現という基本方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の初年度を迎え、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現する。”を基本方針として経営課題に取り組んでいます。」
第二次中期経営計画の初年度として、国内外市場への挑戦、成長力・収益力基盤の確立、ファーストステージ「成長軌道」の実現という基本方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは、2021年7月から2026年6月までの5か年を第二次中期経営計画「成長軌道への5年」と位置づけ、引き続き収益力、財務基盤の強化に取り組むとともに、海外事業の更なる拡大を図ってまいります。2026年6月期数値目標は、売上高400億円、営業利益26億円、自己資本利益率(ROE)10%、投下資本利益率(ROIC)9%、自己資本比率60%台であります。」
第一次中期経営計画に続く2021年7月から2026年6月までの5か年計画を新設し、収益力・財務基盤強化、海外事業拡大を掲げた。最終年度に売上高400億円、営業利益26億円、ROE10%、ROIC9%、自己資本比率60%台を目標としている。