一正蒲鉾(2904)・施策収益認識会計基準適用による累計表示減少額を更新
収益認識会計基準の2022年6月期適用
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3収益認識会計基準適用による累計表示減少額を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の「売上高」、「売上総利益」及び「販売費及び一般管理費」はそれぞれ2,003,988千円減少しています。「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、売上高・売上総利益・販売費及び一般管理費が各20億398万8千円減少した。営業利益等への影響はない。 - FY2022-Q2収益認識基準適用による累計影響額を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の「売上高」、「売上総利益」及び「販売費及び一般管理費」はそれぞれ1,357,171千円減少しています。「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用による第2四半期累計の表示上の減少額は、売上高・売上総利益・販売費及び一般管理費の各13億5,717万1千円となり、営業利益等への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。 以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしました。これにより、販売手数料・物流費等の顧客に支払われる対価について、従来、「販売費及び一般管理費」として処理する方法によっておりましたが、「売上高」から減額する方法に変更しています。この結果、当第1四半期連結累計期間の「売上高」、「売上総利益」及び「販売費及び一般管理費」はそれぞれ568,350千円減少しています。」
収益認識会計基準を2021年7月1日の期首から適用した。売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費は各5億6,835万円減少したが、営業利益等への影響はない。 - FY2018初出有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。 (3)当該会計基準等の適用による影響適用予定日 「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中としている。