一正蒲鉾(2904)・目標前進
2030年度CO2排出量の50%削減目標
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1000社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1056社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1064件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CO2排出量 35,700t以下 35,233t」
2026年6月期の業績連動報酬評価において、CO2排出量は目標35,700トン以下に対し実績35,233トンとなった。2030年度の2013年度比50%削減目標も継続している。 - FY2025年度CO2排出量評価目標を上回る実績有価証券報告書
「CO2排出量 34,400t以下 36,821t」
2025年6月期の報酬評価指標では、CO2排出量の目標34,400トン以下に対し実績36,821トンを示している。2030年度の2013年度比50%削減目標自体は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「CO2排出量 42,991t以下 35,126t」
2024年6月期のCO2排出量について、評価上の目標42,991トン以下に対し実績35,126トンを示している。2030年度の2013年度比50%削減目標に関する年度実績の開示が進んだ。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、気候変動課題の経営・事業に及ぼす影響の軽減並びに取組みを評価・管理するため、CO2排出量(Scope1+Scope2)を指標とし、2030年度のCO2排出量を50%削減(2013年度比)とする目標を設定しています。」
2013年度比で2030年度のCO2排出量を50%削減する目標を継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2030年度CO2排出量を2013年度比50%削減の目標を設定・開示しています。」
2013年度比で2030年度のCO2排出量を50%削減する数値・期限付きの環境目標を初めて明示している。