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一正蒲鉾(2904)・施策BBT信託保有株式が198,500株へ減少

業績連動型株式報酬制度による株主との利害共有

FY2016に初出。18回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BBT信託保有株式が198,500株へ減少有価証券報告書

    「2026年6月30日現在で、当社は255,500千円を拠出し、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を267,700株、246,150千円取得しています。」

    BBT制度を継続運用しており、信託に残存する株式は2026年6月末で198,500株と記載されている。
  2. FY2026-H1BBT信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式199,700株(議決権の数1,997個)が含まれています。」

    株式給付信託(BBT)の継続運用を確認し、2025年12月31日時点の信託E口保有株式数を199,700株と記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月30日現在で、当社は255,500千円を拠出し、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を267,700株、246,150千円取得しています。」

    BBT制度を継続運用し、2025年6月30日時点の拠出額は2億5,550万円、信託E口の取得株式は26万7,700株、取得額は2億4,615万円となっている。
  4. FY2025-H1BBT信託保有株式が116,900株へ減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式116,900株(議決権の数1,169個)が含まれています。」

    BBT信託の保有株式数は、前回記載の147,000株から116,900株となった。業績連動型株式報酬制度自体は継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式147,000株(議決権の数1,470個)が含まれています。」

    業績連動型株式報酬制度の信託E口保有株式147,000株を引き続き記載している。
  6. FY2023-Q2BBT信託保有株式147,000株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式147,000株(議決権の数1,470個)が含まれています。」

    業績連動型株式報酬制度の信託E口保有株式数を147,000株と記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年6月30日現在で、当社は182,500千円を拠出し、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を167,700株、172,750千円取得しています。」

    業績連動型株式報酬制度を継続運用し、信託E口の取得株式数は167,700株、取得額は172,750千円となっている。
  8. FY2022-Q2BBT信託保有株式150,200株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式150,200株(議決権の数1,502個)が含まれています。」

    BBTの信託財産として株式会社日本カストディ銀行が保有する株式数を150,200株と記載している。
  9. FY2022-Q1BBT信託保有株式93,600株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式93,600株(議決権の数936個)が含まれています。」

    2021年6月30日基準の議決権状況において、BBT信託の保有株式数93,600株を記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式96,200株(議決権の数962個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の継続運用と、信託E口による96,200株の保有を確認している。
  11. FY2020-Q2BBT信託保有株式96,200株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式96,200株(議決権の数962個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の継続運用を確認し、2019年12月31日時点の信託E口保有株式を96,200株と記載している。
  12. FY2020-Q1BBT信託保有株式99,700株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式99,700株(議決権の数997個)が含まれております。」

    2019年6月30日基準の議決権状況で、BBTの信託財産として保有する株式99,700株を記載している。
  13. FY2019-Q2BBT信託保有株式98,500株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式98,500株(議決権の数958個)が含まれております。」

    2018年12月31日現在の議決権状況で、BBTの信託財産として保有する株式98,500株を記載している。
  14. FY2019-Q1基準日時点のBBT信託保有株式45,800株を記載有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式45,800株(議決権の数458個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の継続運用と、2018年6月30日基準の信託E口保有株式45,800株を記載している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年6月30日現在で、当社は61,862千円を拠出し、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が当社株式を53,800株、61,862千円取得しております。」

    BBT制度の運用を継続し、2018年6月30日時点で信託E口の取得株式は53,800株、取得額は6,186万2千円となった。
  16. FY2018-Q3BBT信託保有株式30,000株を確認有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式30,000株(議決権の数300個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の継続運用を確認し、信託E口の保有株式数を30,000株と記載している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月30日現在で、当社は46,000千円を拠出し、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が当社株式を38,000株、41,990千円取得しております。」

    業績連動型株式報酬制度を運用し、当年度にはBBT信託保有株式が37,000株となる一方、1,000株の給付も記載されている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「対象役員が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、対象役員に対する新たな業績連動型株式報酬制度として「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    平成27年12月1日から導入。報酬月額・業績達成度に応じてポイントを付与し、原則として退任時に株式を給付する仕組み。
一緒に動いた変遷

「リスク・リターンに基づく戦略的投資」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク・リターンに基づく戦略的投資4回
  3. 2練り製品の惣菜化・新規需要の喚起4回
  4. 3成長基盤創りによる組織・財務基盤の強化3回
  5. 4顧客起点の商品・サービス、ブランド、変化対応力の強化3回
  6. 5減塩商品の開発・ラインナップ強化2回
  7. 6多様化する消費者ニーズへの商品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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