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一正蒲鉾(2904)・施策前進

インドネシアでの水産練製品製造販売開始

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2020 – FY2022その他FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「企業結合日以前の所有していた議決権比率:40% 企業結合日に追加取得した議決権比率  :35% 取得後の議決権比率          :75%」

    2024年12月24日にPT.KML ICHIMASA FOODSの株式を追加取得し、議決権比率を40%から75%へ引き上げ、持分法適用関連会社から連結子会社とした。
  2. FY2023インドネシア合弁会社への追加増資を実施有価証券報告書

    「増資引受(注1)9,764」

    PT.KML ICHIMASA FOODSについて、当年度に976万4千円の増資引受を行い、海外製造販売基盤への資金拠出を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、2017年9月にインドネシアに合弁会社を設立し、水産練製品の製造販売を開始しており、成長が続く東南アジアを中心に、合弁会社から北米、香港、中東等への輸出を強化していきます。」

    インドネシア合弁会社について、当年度に30,557千円の増資引受を行い、北米・香港・中東等への輸出強化を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「インドネシア合弁会社から北米、香港、中近東等への輸出を開始し順調に輸出量増加中」

    インドネシアでの製造販売を基盤に、北米、香港、中近東等への輸出を開始し、輸出量が増加している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「成長が続く東南アジアを中心に、合弁会社から北米、アジアなどへの輸出を強化してまいります。」

    インドネシア合弁会社の製造販売を基盤に、北米・アジアなどへの輸出強化へ展開範囲を広げている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「PT.KML ICHIMASA FOODS 水産練製品の製造販売を行っております。」

    インドネシアの合弁会社を水産練製品の製造販売事業として引き続き位置付けている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「PT.KML ICHIMASA FOODS 水産練製品の製造販売を行っております。」

    インドネシアの合弁会社を水産練製品の製造販売事業として引き続き位置付けている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「PT KML ICHIMASA FOODS 水産練製品の製造販売を平成28年9月より開始する予定でおります。」

    PT KML ICHIMASA FOODSへの出資を通じ、インドネシアでの製造販売開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「リスク・リターンに基づく戦略的投資」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク・リターンに基づく戦略的投資4回
  3. 2コア事業の収益拡大と競争優位性の実現3回
  4. 3海外戦略の進展3回
  5. 4顧客起点の商品・サービス、ブランド、変化対応力の強化3回
  6. 5品質保証・トレーサビリティ体制の強化3回
  7. 6多様化する消費者ニーズへの商品開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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