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大本組

1793建設・資材小型株OHMOTO GUMI CO.,LTD.
2,067円-1.8%
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株価のうごき
¥2,067最新+114.9%
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この会社をひとことで

大本組グループは、建築事業および土木事業を主軸とし、環境整備事業・保険代理業等にも関与する。

企業規模は「当社」を中心とし、非連結子会社3社、関連会社1社およびその他の関係会社1社を含む組織体制。建築・土木を中心に、サブ領域として環境・保険代理業を展開。事業の系統図として、事業は建築事業・土木事業が核、テクノアシスト㈱が環境整備事業、クイント企画㈱が保険代理業を担っている。関係会社として㈱OHMOTOホールディングスへ持分を有し、不動産賃貸事業を実施しているほか、他にも非連結子会社3社・関連会社1社が存在する。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
56.51何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.81純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
555億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
70.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
5.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
3.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
大型の民間開発案件/受注の積み上がり(例:成田市の住宅開発計画で施工を担う報道)
2026年6月以降の着工・進捗に連動影響 中可能性 中
建設DXの“現場適用”の拡大(BIM/CIMの設計施工一貫利用BIMの試験運用の進展、ICT施工・マシンガイダンス等の成果)
2026年度中(運用成果が開示されるタイミング)影響 中可能性 中
資材価格高止まり・労務費上昇局面での採算改善(価格交渉・代替材料・仕入れ情報共有の実効性)
次の四半期決算〜通期(原価率や利益率で確認)影響 大可能性 中
SBTi認定に基づく削減目標(Scope1+2/Scope3)の進捗開示
2026年度以降のサステナビリティ開示影響 小可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 75.8%
掲載の株主 75.8%その他 24.2%
株式会社OHMOTOホールディングス32.18%
公益財団法人 大本育英会23.65%
有限会社 大百興産6.22%
株式会社中国銀行4.99%
大本組従業員持株会2.77%
古田安人2.00%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80096口)1.61%
株式会社広島銀行0.86%
ほか掲載の2社1.53%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社OHMOTOホールディングス32.18
公益財団法人 大本育英会23.65
有限会社 大百興産6.22
株式会社中国銀行4.99
大本組従業員持株会2.77
古田安人2.00
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80096口)1.61
株式会社広島銀行0.86
ほか掲載の2社1.53
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