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大本組(1793)・施策中間期の研究開発費増加直近のその他開示(2026-04-24)では「前進」

多様化するニーズに対応する研究開発と共同研究

FY2016に初出。33回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-04-24。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-24前進その他開示

    「その結果、粉じんやはね返りを大幅に低減しながら、所要の初期強度を確保できることを確認しました。あわせて、液体急結剤と粉体急結剤の双方を現場条件に応じて切り替えて使用できる吹付設備を新たに開発しました。」

    研究開発・共同研究の取り組みについて、山岳トンネルの吹付コンクリートを対象とした現場実証を行い、粉じん・はね返りの低減効果を確認するとともに、液体急結剤と粉体急結剤を切り替え可能な設備の開発まで進展している。
  2. FY2026-H1中間期の研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費の総額は81百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費は前年同期の47百万円から81百万円へ増加している。
  3. FY2025研究開発費の減少と研究テーマの具体化有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門においても益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。なお、当事業年度における研究開発費は124百万円であります。」

    研究開発と共同研究を継続している一方、研究開発費は前回開示の135百万円から124百万円に減少した。
  4. FY2025-H1中間期の研究開発費の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費の総額は47百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間会計期間の研究開発費47百万円を開示している。前年同期の74百万円から減少している。
  5. FY2024研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門においても益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。なお、当事業年度における研究開発費は135百万円であります。」

    自社研究と外部機関との共同研究を継続している一方、研究開発費は直近のFY2021の151百万円から135百万円となった。
  6. FY2024-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の133百万円から97百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は74百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の98百万円から74百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は41百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の57百万円から41百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は133百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の117百万円から133百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は98百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の90百万円から98百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は57百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の33百万円から57百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は91百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の117百万円から91百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は61百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の90百万円から61百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は33百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の56百万円から33百万円へ減少した。
  15. FY2021研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門においても益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。なお、当事業年度における研究開発費は151百万円であります。」

    研究開発と外部機関との共同研究を継続している一方、研究開発費は前事業年度の160百万円から151百万円となった。
  16. FY2021-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は1億17百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1億7百万円から1億17百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は90百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の68百万円から90百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は56百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の38百万円から56百万円へ増加した。
  19. FY2020-Q3研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は1億28百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1億7百万円から1億28百万円へ増加した。
  20. FY2020-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の68百万円から89百万円へ増加した。
  21. FY2020-Q1研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の36百万円から38百万円へ増加した。
  22. FY2019研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門でも益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。なお、当事業年度における研究開発費は160百万円であります。」

    自社研究および異業種・大学・公共機関との共同研究を継続している。一方、研究開発費は前事業年度の199百万円から160百万円に減少した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は1億7百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を1億7百万円と開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は68百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を68百万円と開示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費36百万円を開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は90百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を90百万円と開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は65百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を65百万円と開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を36百万円と開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門でも益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。なお、当事業年度における研究開発費は1億99百万円であります。」

    自社研究と外部機関との共同研究を継続し、当事業年度の研究開発費を1億99百万円と開示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は136百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を136百万円と開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費を97百万円と開示している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は57百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費総額を57百万円と開示している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、研究開発部門でも益々多様化するニーズに応えるべく、関連する各分野で幅広く研究を行い、技術の確立と新技術の開発に努めております。また、異業種、大学等の研究機関、公共機関との共同研究も積極的に推進しております。」

    自社研究に加え、異業種・大学・公共機関との共同研究を技術確立と新技術開発の手段としている。
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