大本組(1793)・方針再掲
人々の安全・安心と豊かな暮らしへの貢献
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・安心な基礎建設事業の提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、健全な建設事業の経営を持続することこそが大きな社会貢献であるとの基本的な認識に則り」
健全な建設事業を通じた社会貢献という基本姿勢を、サステナビリティの考え方として再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「健全な建設事業の経営を持続することこそが大きな社会貢献であるとの基本的な認識」
健全な建設事業を通じた社会貢献という基本姿勢をサステナビリティ方針の中でも再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は「健全な建設事業の経営を通じて会社の永続的な発展を図り、それによって社会国家の繁栄に寄与するとともに、株主各位の負託に応え、社員の人間成長と福祉を増進する」ことを経営理念として、また「安全第一、技術と信用、誠実と努力、経営の健全」を社是として掲げ、永年にわたり良質な社会資本の整備並びに提供に向けて努力しております。」
安全、社会貢献、社員の成長・福祉を含む経営理念と社是を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、建設業の存在意義と社会的使命とを再認識し、人びとの安心・安全と豊かな暮らしに貢献できるよう、全力を尽くしてまいります。」
建設業の社会的使命として、人々の安心・安全と豊かな暮らしへの貢献を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、建設業の存在意義と社会的使命とを再認識し、人びとの安全・安心と豊かな暮らしに貢献できるよう、全力を尽くしてまいります。」
建設業の社会的役割を、企業として継続的に果たす姿勢として示している。