大本組(1793)・目標引き上げ
女性管理職比率・男性育児休業取得率の目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2027年度までに女性管理職比率7.2%以上の目標を定めており、2025年度の女性管理職比率は4.8%となっております。」
女性管理職比率の目標を従来の2026年度4.0%以上から、2027年度7.2%以上へ引き上げている。男性育児休業取得率についても2027年度73.6%以上、平均取得期間46.5日を目標としている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「女性管理職比率 4.1% 2026年度 4.0%以上 男性育児休業取得率 65.4% 2027年度 30.0%以上」
女性管理職比率は2024年度実績4.1%で2026年度目標を上回った。男性育児休業取得率については、従来の20%以上の維持・向上から、2027年度30%以上へ目標を具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「女性管理職比率 2.9% 4.0%以上 男性育児休業取得率 21.1% 20.0%以上の維持・向上」
2023年度実績として女性管理職比率2.9%、男性育児休業取得率21.1%を示し、2026年度に女性管理職比率4.0%以上、男性育児休業取得率20.0%以上の維持・向上を目標としている。