Komori
大本組(1793)・方針再掲

ESG経営の推進

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2024 – FY20252021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2024~2026年度)において、ESGに係るマテリアリティ(重要課題)と主な取り組み項目を設定し、ESG各分野における取り組みを通じて持続的な企業価値向上を目指してまいります。」

    ESGをマテリアリティと主な取り組み項目に整理し、中期計画に組み込む方針を継続している。
  2. 2026-05-29再掲株主総会

    「事業戦略、財務・資本戦略、非財務戦略を三位一体で推進し、全社を挙げて企業価値の更なる向上に取り組んでまいります。」

    中期経営計画における非財務戦略を含む三位一体の推進方針を再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2024~2026年度)において、ESGに係るマテリアリティ(重要課題)と主な取り組み項目を設定し、ESG各分野における取り組みを通じて持続的な企業価値向上を目指してまいります。」

    ESGを環境・社会・企業統治のマテリアリティと具体的な取り組み項目に整理し、中期計画に組み込んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月1日付けで取締役会の監督に基づいてサステナビリティに係る課題の特定や対応方針等を審議・決定する機関として「サステナビリティ委員会」を設置しております。」

    ESGへの取り組みが、サステナビリティ委員会・部会による全社的なガバナンス体制として具体化している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「ESGへの取り組み Environment(環境)…Social(社会)…Governance(企業統治)…」

    中期経営計画の事業方針として、環境・社会・企業統治を一体で扱うESGへの取り組みを初めて独立項目として掲げている。
一緒に動いた変遷

「人材育成への注力」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材育成への注力2回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2回
  4. 3i-Construction対応と3次元モデル活用による生産性向上2回
  5. 4働き方改革による労働時間適正化・生産性向上2回
  6. 5ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術の開発2回
  7. 6CO2削減・再生可能エネルギー・リニューアル技術による環境負荷低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大本組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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