大本組(1793)・施策前進
CO2削減・再生可能エネルギー・リニューアル技術による環境負荷低減
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「SBT認定された当社の温室効果ガス排出量削減目標/Scope1 14,915 11,999 8,188/Scope2 1,481 1,378 949/Scope3 812,922 1,040,634 607,022」
SBTi認定目標に加え、2022~2024年度のScope別排出量実績を開示し、削減状況を測定可能な形で更新している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「SBT認定された当社の温室効果ガス排出量削減目標 2022年度実績 Scope1+2 16,396 t-CO2 2030年度目標削減率 42%(2022年度比) Scope3 812,922 t-CO2 2030年度目標削減率 25%(2022年度比)」
環境負荷低減の取り組みを、Scope1・2で42%、Scope3で25%を2030年度までに削減するSBT認定目標へ具体化した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「具体的な環境管理活動につきましては、CO2削減等の地球環境への負荷低減、廃棄物の発生抑制とリサイクル推進、資源とエネルギー使用の効率化、環境配慮設計、技術開発の推進を主な管理活動として、それぞれの取組みを推進しております。」
従来のCO2削減、再生可能エネルギー、リニューアル技術等に加え、廃棄物、資源・エネルギー効率、環境配慮設計、技術開発を環境管理活動として具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「CO2削減等の環境負荷低減への取り組み、再生可能エネルギー事業、リニューアル技術によるライフサイクルの長期化、環境マネジメントシステムの効果的運用」
ESGのEnvironment領域で、CO2削減、再生可能エネルギー、リニューアル技術、環境マネジメントシステムを具体的な施策として列挙している。