大本組(1793)・方針達成
社外取締役・社外監査役による監督・監査
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「取締役会は、社内業務を熟知した取締役5名及び、独立した客観的立場から業務執行者を監督する社外取締役3名により構成されております。」
前年度に開示した社外取締役3名への増員予定が実現し、社外取締役3名の体制となっている。 - 2026-05-29達成株主総会
「取締役光岡敬一氏、河野裕行氏及び渡邉由子氏は、社外取締役であり、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。」
FY2025に予定として示されていた社外取締役3名体制が、2026年3月31日時点の実際の体制として記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役8名(うち社外取締役3名)、監査役3名(うち社外監査役2名)となる予定であります。」
社外取締役を現行の2名から3名へ増員する予定を具体的に開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、社内業務を熟知した取締役6名及び、独立した客観的立場から業務執行者を監督する社外取締役2名により構成されております。」
社外取締役2名を含む取締役会と社外監査役2名・社内監査役1名による監督・監査体制を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会は、社内業務を熟知した取締役6名及び、独立した客観的立場から業務執行者を監督する社外取締役2名により構成されております。」
社外取締役が従来の1名から2名となった監督体制を記載している。社外監査役2名と社内監査役1名による監査役会も継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業統治の体制は、経営の意思決定機関として、社内業務を熟知した取締役及び、独立した客観的立場から業務執行者を監督する社外取締役により構成される取締役会並びに業務監査及びコンプライアンスの強化を企図した社外監査役2名と常勤監査役1名により構成される監査役会によって構築されております。」
社外取締役1名、社外監査役2名、常勤監査役1名を含む監督・監査体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社内業務を熟知した取締役及び、独立した客観的立場から業務執行者を監督する社外取締役により構成される取締役会並びに業務監査及びコンプライアンスの強化を企図した社外監査役2名と常勤監査役1名により構成される監査役会によって構築されております。」
社外取締役1名、社外監査役2名、常勤監査役1名を含む取締役会・監査役会による監督体制を説明している。