大本組(1793)・目標再定義
2021年度から2023年度の中期経営計画と数値目標
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社
大本組がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。81社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20242024~2026年度計画への移行有価証券報告書
「本計画の達成に向け、収益基盤の強化を最優先としつつ、事業戦略、財務・資本戦略、非財務戦略それぞれの推進に全社を挙げて取り組み、企業価値の更なる向上を図ってまいります。」
2021~2023年度の中期経営計画から、長期ビジョン2036のフェーズ1である2024~2026年度計画へ計画体系が更新されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年度から2023年度の3ヵ年を対象とする中期経営計画を策定しております。2023年度目標は、受注高800億円、売上高800億円、売上総利益80億円、営業利益28億円とし、目標経営指標は売上高総利益率10.0%、売上高営業利益率3.0%、自己資本比率60.0%、配当性向30.0%としております。」
2021年度から2023年度を対象とする3年間の中期経営計画を初めて独立した計画として開示し、受注高、売上高、利益および4つの経営指標について2023年度目標を設定している。