大本組(1793)・施策再掲
ニューマチックケーソン施工総合管理システムの開発
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニューマチックケーソン施工総合管理システムの開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度も引き続き、掘削形状の3Dデータや各種計測データを複数の工事において取得し、データの蓄積を行いました。」
複数工事での3Dデータ・計測データの取得と蓄積を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度は継続して、掘削形状の3Dデータや各種計測データを複数の工事において取得し、データの蓄積を行いました。今後も継続してデータの取得を進めてまいります。」
複数工事での3Dデータ・計測データの取得と蓄積を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度は継続して、掘削形状の3Dデータや各種計測データを複数の工事において取得し、データの蓄積を行いました。今後も継続してデータの取得を進めてまいります。」
施工総合管理システムについて、複数工事での3Dデータ・計測データの取得と蓄積を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「掘削形状の3Dデータや各種計測データを複数の工事において取得し、データの蓄積を行いました。今後は、蓄積したデータを利用して挙動予測に向けた開発を進める予定であります。」
施工総合管理システムについて、複数工事で3Dデータ・計測データを取得し、データ蓄積段階まで進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度は、作業室内部の掘削形状を3Dデータで取得するシステムの開発と実証を行い、実際の工事でデータの取得を行いました。今後は、データを蓄積して挙動予測に向けた開発を進める予定であります。」
ニューマチックケーソン施工総合管理システムについて、掘削形状を3Dデータで取得するシステムの開発・実証を行い、実際の工事でデータを取得する段階まで進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「施工中の各種計測データを取得し、そのデータからケーソンの挙動予測を可能にするシステムの開発を目的としております。当事業年度は、計測データの取得を行いました。」
施工中の計測データを取得し、ケーソンの挙動予測につなげる総合施工管理システムの開発を新たな研究開発テーマとして記載している。当事業年度には計測データを取得した。