大本組(1793)・施策前進
ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術の開発
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「さらに救護設備の接続時間の短縮を図り、要救助者の緊急脱出時間の短縮を行ってまいりました。今後も現場試行導入による改良開発等を進め、小面積化についても研究開発を行う予定であります。」
救護設備の現場運用後、接続時間・緊急脱出時間の短縮と小面積化の研究段階へ進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度は救護設備の接続時間の短縮を図り、要救助者の緊急脱出時間の短縮を行いました。今後もより短時間化、小面積化について研究開発を行う予定であります。」
救護設備を現場運用した後、接続時間・緊急脱出時間の短縮へ進展し、さらに短時間化・小面積化を計画している。 - FY2024前進有価証券報告書
「共同開発にて救護設備を開発し現場での運用を開始しました。これによりニューマチックケーソン工法の安全性が向上し、今後は短時間での緊急脱出実現のための改善を行う予定であります。」
ケーソン工法の安全性向上技術について、救護設備の共同開発を完了し、現場運用を開始した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術の開発」
ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術を、その他の主な研究開発テーマとして引き続き列挙している。 - FY2019初出有価証券報告書
「ニューマチックケーソン工法の安全性向上技術の開発」
ニューマチックケーソン工法関連のその他の研究開発テーマとして、安全性向上技術の開発を新たに列挙している。