大本組(1793)・施策達成
株式分割による株式流動性向上と投資家層の拡大
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割925社が書いているテーマ・逆風0社・追い風914社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの937件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「2025年3月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。」
FY2024の1株3株分割に続き、1株を2株とする株式分割を実施済みと開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2023年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。これにより株式数は10,264,760株増加し、発行済株式総数は15,397,140株となっております。」
株式流動性向上・投資家層拡大を目的とした株式分割の実施結果を年次報告書でも確認している。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。これにより株式数は10,264,760株増加し、発行済株式総数は15,397,140株となっております。」
株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的とした株式分割について、2023年10月1日の効力発生日を経て実施済みとなり、発行済株式総数が15,397,140株となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2023年5月11日開催の取締役会及び2023年9月6日開催の取締役会の決議に基づき、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的とし、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。」
2023年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割し、発行済株式総数を10,264,760株増加させる施策を開示している。株式分割後の発行可能株式総数は61,500,000株とされている。