大本組(1793)・施策再掲
株式併合・単元株式数変更の実施
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合について、1株当たり利益の算定上も継続して反映している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合について、1株当たり利益の算定上も継続して反映している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」
平成29年10月1日に実施した株式併合について、1株当たり利益の算定上も継続して反映している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第80回定時株主総会において、株式併合(普通株式5株を1株に併合)に係る議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行済株式総数は25,363,520株減少し、6,340,880株となっております。また、平成29年5月11日開催の取締役会決議により、同年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
普通株式5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策について、平成29年10月1日の効力発生日を経て実施済みと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第80回定時株主総会において、株式併合(普通株式5株を1株に併合)に係る議案が承認可決されたため、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行済株式総数は6,340,880株となります。また、平成29年5月11日開催の取締役会において、同年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株へ変更することを決議しております。」
株主総会で普通株式5株を1株に併合する議案が承認され、平成29年10月1日を効力発生日として実施予定である。また、同日付で単元株式数を1,000株から100株へ変更することを決議している。