資産・負債の減少と純資産の増加
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026資産・負債・純資産の増加有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、1,035億74百万円(前年同期比134億35百万円増)となりました。…当事業年度末の負債合計は、348億74百万円(前年同期比95億97百万円増)となりました。…当事業年度末の純資産合計は、前年同期比38億37百万円増の687億円となりました。」
前期の資産・負債減少、純資産増加から変化し、当期は資産、負債、純資産のすべてが増加した。 - FY2026-H1資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて6億90百万円増加し、908億30百万円となりました。…当中間会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて8億82百万円減少し、243億94百万円となりました。…当中間会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前事業年度末に比べて15億73百万円増加し、664億35百万円となりました。」
前期末比で資産と純資産が増加し、負債が減少した。固定資産は保有株式の株価上昇等により増加し、短期借入金の減少も記載されている。 - FY2025資産・負債・純資産の減少有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、901億39百万円(前年同期比92億35百万円減)となりました。…当事業年度末の負債合計は、252億76百万円(前年同期比68億37百万円減)となりました。…当事業年度末の純資産合計は、前年同期比23億97百万円減の648億62百万円となりました。」
前期の資産・負債減少、純資産増加から変化し、当期は資産、負債、純資産のいずれも減少した。 - FY2025-H1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて108億47百万円減少し、885億26百万円となりました。/当中間会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて110億52百万円減少し、210億62百万円となりました。/当中間会計期間末の純資産合計は、利益剰余金の増加等により、前事業年度末に比べて2億4百万円増加し、674億64百万円となりました。」
前事業年度末比で資産と負債が大幅に減少する一方、純資産は増加した。 - FY2024資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、993億74百万円(前年同期比37億62百万円減)となりました。」
資産は37億62百万円、負債は53億99百万円減少し、純資産は16億37百万円増加した。 - FY2024-Q3資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて71億32百万円減少し、960億4百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて73億95百万円減少し、301億18百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前事業年度末に比べて2億62百万円増加し、658億86百万円となりました。」
前事業年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産はその他有価証券評価差額金の増加等により増加した。 - FY2024-Q2資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて108億31百万円減少し、923億6百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて111億2百万円減少し、264億11百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前事業年度末に比べて2億71百万円増加し、658億94百万円となりました。」
前事業年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産はその他有価証券評価差額金の増加等により増加した。 - FY2024-Q1資産・負債減少、純資産減少の継続有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて106億91百万円減少し、924億45百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて105億94百万円減少し、269億19百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、配当金の支払による利益剰余金の減少等により、前事業年度末に比べて97百万円減少し、655億25百万円となりました。」
前事業年度末比で資産・負債・純資産のすべてが減少した。前四半期の負債増加から、負債は減少に転じている。 - FY2023-Q3資産減少・負債増加・純資産減少へ変化有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて1億43百万円減少し、907億68百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて11億92百万円増加し、251億70百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、自己株式取得による自己株式の増加等により、前事業年度末に比べて13億35百万円減少し、655億98百万円となりました。」
第2四半期累計期間の資産・負債増加、純資産減少から、資産は前事業年度末比で減少に転じた。負債は増加し、純資産は自己株式取得等により減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて19億23百万円増加し、928億35百万円となりました。/当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて29億61百万円増加し、269億40百万円となりました。/当第2四半期会計期間末の純資産合計は、配当金の支払による利益剰余金の減少等により、前事業年度末に比べて10億38百万円減少し、658億95百万円となりました。」
前事業年度末比で資産と負債が増加する一方、配当金の支払い等により純資産は減少した。FY2023-Q1に続く方向性である。 - FY2023-Q1資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて16億47百万円増加し、925億59百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて19億91百万円増加し、259億69百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、配当金の支払による利益剰余金の減少等により、前事業年度末に比べて3億44百万円減少し、665億89百万円となりました。」
前事業年度末比で資産と負債が増加する一方、配当金の支払い等により純資産は減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて44億95百万円減少し、880億34百万円となりました。/当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて36億92百万円減少し、216億84百万円となりました。/当第3四半期会計期間末の純資産合計は、自己株式取得による自己株式の増加等により、前事業年度末に比べて8億2百万円減少し、663億49百万円となりました。」
前事業年度末比で資産、負債、純資産のいずれも減少しており、第2四半期累計期間から続く減少方向を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて32億94百万円減少し、892億35百万円となりました。/当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて32億89百万円減少し、220億87百万円となりました。/当第2四半期会計期間末の純資産合計は、利益剰余金の減少等により、前事業年度末に比べて4百万円減少し、671億48百万円となりました。」
前事業年度末比で資産、負債、純資産のいずれも減少しており、FY2022-Q1から続く減少方向を再確認している。 - FY2022-Q1資産・負債・純資産の減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて19億11百万円減少し、906億19百万円となりました。/当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて15億35百万円減少し、238億42百万円となりました。/当第1四半期会計期間末の純資産合計は、配当金の支払による利益剰余金の減少等により、前事業年度末に比べて3億75百万円減少し、667億76百万円となりました。」
前事業年度末比で資産、負債、純資産のいずれも減少した。資産は現金預金等、負債は未払法人税等、純資産は配当金支払による利益剰余金の減少等が主因とされている。 - FY2021資産横ばい・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、925億30百万円(前年同期比14百万円増)となりました。」
資産合計はほぼ横ばい、負債合計は22億48百万円減少、純資産合計は22億63百万円増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて14億83百万円増加し、939億98百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて5億4百万円増加し、281億30百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、利益剰余金の増加等により、前事業年度末に比べて9億78百万円増加し、658億67百万円となりました。」
前事業年度末比で資産、負債、純資産のいずれも増加しており、FY2021-Q1およびQ2から続く方向性を再確認している。資産は有価証券の増加等、負債は未成工事受入金等、純資産は利益剰余金の増加等が主因とされている。 - FY2021-Q2資産・負債・純資産の増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて36億92百万円増加し、962億7百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて30億72百万円増加し、306億99百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、利益剰余金の増加等により、前事業年度末に比べて6億19百万円増加し、655億8百万円となりました。」
前期末比で資産、負債、純資産のいずれも増加した。資産は現金預金の増加等、負債は未成工事受入金の増加等、純資産は利益剰余金の増加等が主因とされている。 - FY2021-Q1資産・負債・純資産の増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて22億16百万円増加し、947億32百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて21億90百万円増加し、298億17百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前事業年度末に比べて26百万円増加し、649億15百万円となりました。」
前期末比で資産、負債、純資産のいずれも増加した。資産は現金預金等、負債は未成工事受入金等の増加が主因とされている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて31億6百万円減少し、918億85百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて42億16百万円減少し、264億円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、四半期純利益の計上等により、前事業年度末に比べて11億10百万円増加し、654億85百万円となりました。」
資産と負債が減少し、純資産が増加する構図はFY2020-Q2から継続している。 - FY2020-Q2資産・負債・純資産の減少有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて68億55百万円減少し、881億35百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて67億77百万円減少し、238億38百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の減少等により、前事業年度末に比べて77百万円減少し、642億96百万円となりました。」
FY2020-Q1の資産・負債減少、純資産増加から変化し、当第2四半期末は資産、負債、純資産のいずれも前事業年度末比で減少した。 - FY2020-Q1資産・負債・純資産の減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて57億45百万円減少し、892億45百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて51億62百万円減少し、254億54百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、その他有価証券評価差額金の減少等により、前事業年度末に比べて5億83百万円減少し、637億91百万円となりました。」
FY2019年度末の資産・純資産増加、負債減少から変化し、当第1四半期末は資産、負債、純資産のいずれも前事業年度末比で減少した。 - FY2019資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、949億91百万円(前年同期比23億13百万円増)となりました。 当事業年度末の負債合計は、306億16百万円(前年同期比10億89百万円減)となりました。 当事業年度末の純資産合計は、前年同期比34億2百万円増の643億74百万円となりました。」
前期末と比べ、資産と純資産は増加し、負債は減少した。資産増加の主因は現金預金および岡山本店ビルの新棟新築・本館改修に伴う建物の増加である。 - FY2019-Q3資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて6億78百万円増加し、933億56百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて15億97百万円減少し、301億7百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、四半期純利益の計上等により、前事業年度末に比べて22億76百万円増加し、632億48百万円となりました。」
FY2019-Q2の資産減少から変化し、当第3四半期末は資産が6億78百万円増加した。一方、負債は15億97百万円減少し、純資産は22億76百万円増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて4億43百万円減少し、922億34百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて29億17百万円減少し、287億87百万円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、四半期純利益の計上等により、前事業年度末に比べて24億74百万円増加し、634億46百万円となりました。」
資産と負債が減少し、純資産が増加する構図がFY2019-Q1に続いている。固定資産は有形固定資産の取得等により増加し、流動負債は支払手形・工事未払金等の減少により減少した。 - FY2019-Q1資産・負債減少、純資産増加の継続有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて16億27百万円減少し、910億49百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて26億90百万円減少し、290億14百万円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、四半期純利益の計上等により、前事業年度末に比べて10億62百万円増加し、620億34百万円となりました。」
前期末比で資産と負債が減少し、純資産が増加する構図が続いた。流動資産は未成工事支出金の減少等、負債は支払手形・工事未払金等の減少等が主因とされている。 - FY2018負債横ばいへの変化有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、937億72百万円(前年同期比26億12百万円増)となりました。/当事業年度末の負債合計は、328億円(前年同期比0百万円減)となりました。/当事業年度末の純資産合計は、前年同期比26億12百万円増の609億71百万円となりました。」
第3四半期末には資産・負債・純資産のいずれも増加していたが、通期末では資産と純資産が増加する一方、負債は前年同期比で横ばいとなった。 - FY2018-Q3資産・負債・純資産の増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて57億73百万円増加し、969億33百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて30億9百万円増加し、358億10百万円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、利益剰余金が増加したこと等により、前事業年度末に比べて27億63百万円増加し、611億22百万円となりました。」
第2四半期末の資産増加・負債減少・純資産増加から変化し、第3四半期末は資産、負債、純資産のいずれも前事業年度末比で増加した。 - FY2018-Q2資産増加の継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて12億60百万円増加し、924億20百万円となりました。」
第1四半期末の資産減少から変化し、第2四半期末は資産合計が前事業年度末比12億60百万円増加した。負債は9億34百万円減少し、純資産は21億95百万円増加した。 - FY2018-Q1資産減少へ再転換有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて12億15百万円減少し、899億44百万円となりました。」
前期末の資産増加から変化し、当第1四半期末は資産合計が12億15百万円減少した。負債も16億2百万円減少する一方、純資産は3億86百万円増加した。 - FY2017資産増加へ転換有価証券報告書
「当事業年度末の資産合計は、911億60百万円(前年同期比12億15百万円増)となりました。」
第2・第3四半期の資産減少から変化し、通期末は資産合計が12億15百万円増加した。一方、負債は7億37百万円減少し、純資産は19億52百万円増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて18億91百万円減少し、880億53百万円となりました。」
資産合計は前事業年度末比18億91百万円減の880億53百万円、負債合計は30億11百万円減の305億26百万円、純資産合計は11億20百万円増の575億26百万円となった。資産・負債が減少し、純資産が増加する方向は第2四半期報告書と同じである。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて29億4百万円減少し、870億39百万円となりました。」
資産合計は前事業年度末比29億4百万円減の870億39百万円、負債合計は45億11百万円減の290億26百万円、純資産合計は16億7百万円増の580億13百万円となった。