大本組(1793)・施策再掲
東京本社・岡山本店の二拠点整備とBCP運用
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社・物流・生産拠点の分散によるBCP強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「事業継続計画(BCP)」を策定しております。BCPでは、災害発生時に設置する組織及び実施事項を定め、平常時の管理・改善を継続的に実施し社内に浸透させることにより、事業継続力を維持していくこととしております。」
BCPの策定、平常時の管理・改善、社内浸透による事業継続力維持を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「災害に強い事業拠点を東京本社及び岡山本店の二箇所に整備するとともに、災害等緊急時に迅速かつ効果的な対応が行えるよう、BCP(事業継続計画)を作成、定期的な全社訓練の実施及びそれに基づく計画内容の見直しを行うなど、リスクの低減に取り組んでおります。」
東京本社・岡山本店の二拠点、BCP、定期訓練、計画見直しによる災害対応を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「災害に強い事業拠点を東京本社及び岡山本店の二箇所に整備するとともに、災害等緊急時に迅速かつ効果的な対応が行えるよう、BCP(事業継続計画)を作成、定期的な全社訓練の実施及びそれに基づく計画内容の見直しを行う」
重大事故・災害・感染症リスクへの対応として、東京本社と岡山本店の二拠点整備、BCP作成、全社訓練、計画見直しを初めてまとまった施策として記載している。