大本組(1793)・目標引き上げ
官公庁工事の安定的な受注量の確保
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術提案力強化による受注競争力向上14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「公共事業への持続的取り組み強化、独自技術の深化と生産性向上技術への取り組み、顧客ニーズに沿った事業分野への注力」
官公庁工事への安定的な取り組みを、公共事業への持続的取り組み強化、独自技術、生産性向上技術、顧客ニーズ対応まで含む中期方針として具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「官公庁工事においても、安定的な受注量を確保するべく、総合評価方式での受注競争力を更に強化してまいります。」
官公庁工事の安定受注と、総合評価方式での競争力強化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「官公庁工事においても、安定的な受注量を確保するべく、総合評価方式での受注競争力を更に強化してまいります。」
安定受注を目標とし、その手段として総合評価方式での競争力強化を掲げている。