Komori
コ

コア

2359情報通信・サービスその他小型株CORE CORPORATION
2,080円+0.8%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥2,080最新+35.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは、情報サービス産業の核として社会課題解決力を活かし、高付加価値型ソリューションを提供する「ソリューションプラットフォーマー」を目指しています。事業は3つのセグメント(未来社会ソリューション事業、産業技術ソリューション事業、顧客業務インテグレーション事業)で構成され、国内各地に展開する9社の連結子会社と、持分法適用関連会社1社を含む計11社で編成されています。2026年3月末時点で債務超過額は268,552千円です。関係会社には、連結子会社9社と持分法適用関連会社1社、および非連結子会社1社が含まれます。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
50.91何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.45純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
302億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
73.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
12.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
7.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
第14次中計の最終年度(2026年3月期)に向けた進捗(3セグメントの売上/利益の積み上げ確認)
〜2026年3月期影響 大可能性 中
生成AIのemerging_products(サステナビリティ開示レポート作成機能、クローズド環境向けAIプラットフォーム等)の商用化・案件化(売上計上/継続課金の有無)
2026年後半〜影響 大可能性 中
ソフト流通センター等の取得後の統合進捗(買収先の計上開始タイミング〜損益寄与)
2026年(統合開始日レンジ:2026/01/01〜2026/03/31の記載)影響 中可能性 中
債務超過(268,552千円)の解消方向(利益・キャッシュ創出、資本政策の変化)
2026年以降の決算影響 大可能性 小
GNSS/地図AI領域の主力化(ChronoSky Eyes、MADOCa-PPP、みちびき対応サービス等の売上規模の拡大)
2026年以降影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 57.6%
掲載の株主 57.6%その他 42.4%
株式会社タネムラコーポレーション14.58%
株式会社シージー・エンタープライズ13.03%
コア従業員持株会7.22%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.97%
有限会社タネムラ・フジワラ4.52%
種村 良平2.92%
種村 良一2.89%
牛嶋 友美2.56%
ほか掲載の2社4.95%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社タネムラコーポレーション14.58
株式会社シージー・エンタープライズ13.03
コア従業員持株会7.22
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.97
有限会社タネムラ・フジワラ4.52
種村 良平2.92
種村 良一2.89
牛嶋 友美2.56
ほか掲載の2社4.95
この企業の資料
適時開示
変遷