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コア(2359)・目標再定義

産業革新を牽引するコアベンダーへの転換

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「これまで培ってきた社会課題解決力を基盤に、持続可能な価値を創出するプラットフォームの提供を目指し、新たな旗印として「ソリューションプラットフォーマー」を掲げ、ビジネスモデルの進化を通じて持続可能な価値を創出することで、デジタル社会の実現に貢献してまいります。」

    「ソリューションメーカー」から、持続可能な価値を創出するプラットフォームを提供する「ソリューションプラットフォーマー」へ企業像を再定義している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「自社の特長を最大限に活かしたICTサービス(技術と経験)を提供することにより「ソーシャル・ソリューションメーカー」として様々な社会課題の解決を図り、社員一人一人のエネルギーを結集し、持続可能な社会の実現に向けて新たな価値を共創することでSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を実現してまいります。」

    「ソリューションメーカー」から発展した「ソーシャル・ソリューションメーカー」として、ICTによる社会課題解決と価値共創を通じてSXを実現する企業像を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「基本方針として「ソーシャル・ソリューションメーカー ~ICTで社会課題を解決し、価値を共創する企業としてSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を実現~」を掲げ」

    社会課題の解決と価値共創を掲げる「ソーシャル・ソリューションメーカー」という企業像を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは当期より2026年3月期を最終年度とする「第14次コアグループ中期経営計画」を策定し、基本方針として「ソーシャル・ソリューションメーカー ~ICTで社会課題を解決し、価値を共創する企業としてSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を実現~」を掲げ、事業戦略、人材戦略、財務戦略の各戦略を実行してまいりました。」

    「ソリューションメーカー」を社会課題解決・価値共創・SX実現を掲げる企業像として継続している。新たな企業像への変更はなく、既存の中期経営計画を実行している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「基本方針として「ソーシャル・ソリューションメーカー ~ICTで社会課題を解決し、価値を共創する企業としてSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を実現~」を掲げ」

    従来の「ソリューションメーカー」から、社会課題の解決と価値共創を通じてSXを実現する「ソーシャル・ソリューションメーカー」へ企業像を再定義している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、独創性と先端技術をもって付加価値の高いソリューションを創造し、ビジネスを推進することで顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により事業規模の拡大を図ってまいりました。」

    従来の「産業革新を牽引するコアベンダー」から置き換えられた「ソリューションメーカー」として、全国展開と地域密着対応の両輪で顧客課題を解決し事業規模を拡大する方向性を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、独創性と先端技術をもって付加価値の高いソリューションを創造し、ビジネスを推進することで顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により事業規模の拡大を図ってまいりました。」

    「ソリューションメーカー」として、全国展開と地域密着対応の両輪で顧客課題を解決し事業規模を拡大する方向性を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「ソリューションメーカー」として、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により事業規模の拡大を図ってまいりました。」

    ソリューションメーカーとして、競争力のあるソリューションの全国展開と地域密着対応を組み合わせる方向性を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、独創性と先端技術をもって付加価値の高いソリューションを創造し、ビジネスを推進することで顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として事業の拡大を図ってまいります。」

    「産業革新を牽引するコアベンダー」から置き換えられた「ソリューションメーカー」として、顧客課題を解決し新たな価値を創造する方向性を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の特長を最大限生かし、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により、新たな価値を創造するビジネスの推進で顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として事業の拡大を図ってまいりました。」

    地域密着型の拠点体制と競争力のあるソリューションの全国展開を組み合わせ、顧客課題の解決と新たな価値の創造を図る「ソリューションメーカー」の方向性を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の特長を最大限生かし、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により、新たな価値を創造するビジネスの推進で顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として事業の拡大を図ってまいりました。」

    地域密着型の拠点体制とソリューションの全国展開を組み合わせ、顧客課題の解決と新たな価値の創造を図る「ソリューションメーカー」の方向性を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の特長を最大限生かし、高い競争力をもつソリューションの全国展開によるマーケット獲得と地域に根差した丁寧な対応による顧客からの信頼獲得の両輪により、新たな価値を創造するビジネスの推進で顧客課題を解決し、理想の実現を共創する「ソリューションメーカー」として事業の拡大を図ってまいりました。」

    地域密着型の拠点体制と高い競争力を持つソリューションの全国展開を組み合わせ、「ソリューションメーカー」として顧客課題を解決し事業を拡大する方向性を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいても、営業面等で新型コロナウイルス感染症の影響があったものの、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の事業展開及びマーケットニーズに沿った高品質のソリューションを全国で同質に提供する業務体制の2つの特長を最大限活かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造するビジネスを推進してまいりました。」

    従来のコアベンダー表現を置き換えたソリューションメーカーとして、地域密着型の拠点展開と全国で同質のソリューションを提供する方向性を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループにおいても、営業面等で新型コロナウイルス感染症の影響があったものの、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の事業展開及びマーケットニーズに沿った高品質のソリューションを全国で同質に提供する業務体制の2つの特長を最大限生かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造するビジネスを推進してまいりました。」

    拠点分散型カンパニー制による地域密着型の事業展開と、全国で同質の高品質ソリューションを提供する体制を活かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造する方向性を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループにおいても、営業面等で新型コロナウイルス感染症の影響があったものの、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の事業展開及びマーケットニーズに沿った高品質のソリューションを全国で同質に提供する業務体制の2つの特長を最大限生かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造するビジネスを推進してまいりました。」

    地域密着型の拠点展開と全国で同質の高品質ソリューションを提供する体制を活かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造する方向性を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、拠点分散型カンパニー制をスケールメリットとした地域密着型の業務展開及びマーケットニーズに沿った高品質のソリューションを全国で同質に提供する事業体制の2つの特長を最大限生かし、ソリューションメーカーとして新たな価値を創造するビジネスを推進してまいりました。」

    従来のコアベンダー表現を置き換えた「ソリューションメーカー」として、新たな価値を創造する方向性を継続している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「これらを推進し、その相乗効果による更なる成長の実現が、当社グループの中期的なゴールと考え、新たな価値を創出する「ソリューションメーカー」として、社会の課題を解決してまいります。」

    従来の「産業革新を牽引するコアベンダー」という表現から、新たな価値を創出する「ソリューションメーカー」として社会課題を解決する表現へ置き換わっている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらを推進し、その相乗効果による更なる成長の実現が、当社グループの中期的なゴールと考え、随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。」

    産業革新を牽引するコアベンダーという中期的な企業像を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらを推進し、その相乗効果による更なる成長の実現が、当社グループの中期的なゴールと考え、随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。」

    産業革新を牽引するコアベンダーという中期的な企業像を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらを推進し実現することを当社グループの中期的なゴールと考え、随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。」

    産業革新を牽引するコアベンダーという中期的な企業像を再確認している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「これらを推進し実現することが当社グループの中期的なゴールであり、そのために随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。」

    重点分野とソリューション拡大の先に置く中期的な企業像を示している。
一緒に動いた変遷

「レゾナ事業の収益性低下とのれん減損」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1レゾナ事業の収益性低下とのれん減損2回
  3. 2顧客のICT投資慎重化・投資需要の足踏み2回
  4. 3半導体不足・資源高・地政学的リスクによる事業環境悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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