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コア(2359)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による役員インセンティブ

FY2019に初出。23回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-04。

23記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2025-H1 – 2026-09-042019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 32026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中間期末現在発行数のうち316,500株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計494,277,700円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬の発行数は前回記録の275,700株から316,500株へ、金銭報酬債権合計は414,268,900円から494,277,700円へ増加している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「第55期第2四半期末現在発行数のうち275,700株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計414,268,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬について、前四半期から発行数275,700株、金銭報酬債権414,268,900円相当の状態を維持している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期末現在発行数のうち275,700株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計414,268,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬は275,700株、金銭報酬債権合計414,268,900円相当であり、前四半期末から新たな増加は記載されていない。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期末現在発行数のうち275,700株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計414,268,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬の発行数は前回記録の221,000株から275,700株へ、金銭報酬債権は317,012,300円から414,268,900円へ増加している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間末発行済株式のうち221,000株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計317,012,300円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    譲渡制限付株式報酬は221,000株、金銭報酬債権合計317,012,300円相当の発行状態であり、前四半期末から新たな増加は記載されていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期末現在発行数のうち221,000株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計317,012,300円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬は221,000株、金銭報酬債権合計317,012,300円相当の発行状態であり、前四半期末から新たな増加は記載されていない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期末現在発行数のうち221,000株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計317,012,300円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬の発行数は221,000株、金銭報酬債権合計は317,012,300円となり、前年度末の175,500株・251,355,800円から増加している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間末発行済株式のうち175,500株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計251,355,800円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    譲渡制限付株式報酬は175,500株、金銭報酬債権251,355,800円相当の発行状態を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の末日現在発行数のうち175,500株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計251,355,800円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    譲渡制限付株式報酬は175,500株、金銭報酬債権251,355,800円相当の発行状態であり、前四半期末から新たな増加は記載されていない。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期末現在発行数のうち175,500株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計251,355,800円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    譲渡制限付株式報酬の発行数は第2四半期末の120,800株から175,500株へ増加し、金銭報酬債権合計は251,355,800円となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期末現在発行数のうち175,500株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計251,355,800円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    第2四半期末時点の譲渡制限付株式報酬の発行数は175,500株、金銭報酬債権合計は251,355,800円となり、前四半期末の120,800株から増加している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間末発行済株式のうち120,800株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計171,001,500円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    第1四半期末時点で譲渡制限付株式報酬として120,800株、金銭報酬債権合計171,001,500円相当が発行されている。前四半期末と同じ株数で、新たな増加は記載されていない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の末日現在発行数のうち69,100株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計109,064,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    譲渡制限付株式報酬として69,100株、金銭報酬債権109,064,900円相当を発行した状態を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期末現在発行数のうち120,800株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計171,001,500円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります」

    第2四半期末時点と同じく、譲渡制限付株式報酬として120,800株、金銭報酬債権合計171,001,500円相当が発行されている。新たな発行数の増加は記載されていない。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期末現在発行数のうち120,800株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計171,001,500円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。」

    第2四半期末時点で譲渡制限付株式報酬として120,800株、金銭報酬債権合計171,001,500円相当が発行されている。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「第1四半期会計期間末発行済株式のうち69,100株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計109,064,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。 2020年7月22日を払込期日とする特定譲渡制限付株式として、金銭報酬債権合計22,881,800円を出資の目的とする現物出資により19,100株を発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、四半期末の69,100株に加え、2020年7月22日払込で19,100株を追加発行した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の末日現在発行数のうち69,100株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計109,064,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。」

    譲渡制限付株式報酬について、第2四半期末時点の69,100株から、年度末にも69,100株の発行状況を確認している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期末現在発行数のうち69,100株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計109,064,900円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。2019年9月13日を払込期日とする特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計62,300,400円を出資の目的とする現物出資により38,600株を発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、2019年9月13日払込の38,600株を含め、第2四半期末時点の発行済み株式は69,100株となった。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「第1四半期末現在発行数のうち12,500株は、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計17,712,500円を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。 2019年7月19日を払込期日とする特定譲渡制限付株式として、金銭報酬債権合計29,052,000円を出資の目的とする現物出資により18,000株を発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、第1四半期末までに12,500株を発行し、さらに2019年7月19日払込で18,000株を発行した。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「また、譲渡制限付株式報酬の総額(限度額)は、株主総会にて決議する旨定款で定めており、2018年6月22日開催の株主総会にて、取締役(監査等委員である取締役を除く。)年額50百万円を決議しております。また、業績連動報酬に係る指標は、1株当たり当期純利益であり、当該指標を選択した理由は当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)が、当社の企業価値増大への貢献意欲を従来以上に高め、株主重視の経営意識を一層促進することが目的であります。」

    譲渡制限付株式報酬を導入し、年額50百万円を限度額とした。1株当たり当期純利益を業績連動指標として役員への付与株数を決定する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大10回
  3. 2売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上10回
  4. 3受け身のシステム開発から攻めのソリューション提供への転換10回
  5. 4官公庁・自治体向けソリューションの全国展開と医療分野への提供9回
  6. 5コアビジネス5分野の横断展開7回
  7. 6新規顧客・既存顧客への提案型営業と顧客満足度向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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