コア(2359)・事実再掲
北京核心軟件有限公司の連結範囲からの除外
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外306社が書いているテーマ・逆風44社・追い風216社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社における異動もありません。」
北京核心軟件有限公司の連結範囲からの除外後、主要な関係会社に重要な異動はないと整理されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の特定子会社であった北京核心軟件有限公司の株式を全て売却したことにより、北京核心軟件有限公司は当社の特定子会社に該当しないこととなり、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
北京核心軟件有限公司の全株式売却に伴う第1四半期からの連結範囲除外を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間において、当社の特定子会社であった北京核心軟件有限公司の株式を全て売却したことにより、北京核心軟件有限公司は当社の特定子会社に該当しないこととなり、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
北京核心軟件有限公司の全株式売却に伴う第1四半期からの連結範囲除外を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社の特定子会社であった北京核心軟件有限公司の株式を全て売却したことにより、北京核心軟件有限公司は当社の特定子会社に該当しないこととなり、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
北京核心軟件有限公司の全株式売却により、2022年4月1日から連結範囲から除外した事実が初めて記載されている。